# シャノン（3976） 「Kabu Berry Lab」開催の個人投資家向けIRセミナーに登壇します

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20240430580186
種別: その他開示
開示日: 2024-05-01
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

シャノンが、2024年6月15日に名古屋会場とオンラインで開催される個人投資家向けIRセミナーへの登壇予定を公表した。セミナーでは事業内容や2024年10月期中間決算の状況を説明する予定。

## 会社が挙げた理由

個人投資家にシャノンの事業説明や2024年10月期中間決算の状況を説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: Kabu Berry（Kabu Berry Lab主催者）
- 相手先の概要: 個人投資家向け参加型IRセミナーを主催。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed
- 当社との関係: IRセミナーへの登壇関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加料：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月15日（登壇予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資家交流会
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ATS広小路ビル栄駅前店（名古屋市中区錦3-22-24）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024 年 6 月 15 日（土）に Kabu Berry が主催する、個人投資家向け参加型 IR セミナー『Kabu Berry Lab』に登壇いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 6 月 15 日(土)栄開催」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題：「『Kabu Berry Lab』開催の個人投資家向けIRセミナーに登壇します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024 年５月１日」／「2024 年 6 月 15 日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「登壇いたします」／「説明予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Kabu Berry が主催する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文にはKabu Berryの主催者としての記載のみがある。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に資本関係・人的関係等の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「発表内容は個人投資家向けIRセミナーへの登壇である。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2024 年 6 月 15 日」／「参加料 無料」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値は開催日時、証券コード、所在地等に限られる。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Kabu Berry が主催」／「申込 https://kabuberry.com/lab208/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「シャノンの事業説明のほか、2024 年 10 月期中間決算の状況などについて説明予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文はセミナーへの登壇と説明内容を記載している。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記述なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向け IR セミナー『Kabu Berry Lab』に登壇」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「Kabu Berry Lab」への登壇」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容はIRセミナーへの登壇告知である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「シャノンの事業説明のほか、2024 年 10 月期中間決算の状況などについて説明予定」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シャノンは…登壇いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「名古屋でのリアル会場とオンラインの同時開催」／「名古屋市中区錦 3-22-24」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記述なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「証券コード：3976」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日、会場、参加方法、登壇内容を記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし。」）
