# シャノン（3976） 第33回Japan IT Week 春【東京ビッグサイト】第２回メタバース活用EXPOに出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20240409567570
種別: その他開示
開示日: 2024-04-09
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

シャノンの子会社ジクウが、2024年4月24日から26日に東京ビッグサイトで開催される「第2回メタバース活用EXPO」へ、ビジネス向けメタバースサービス「ZIKU」を出展する予定です。会場では、イベントや採用、大学・自治体での活用例をデモ展示します。

## 会社が挙げた理由

ZIKUのビジネスイベント、採用イベント、大学・自治体での活用イメージを来場者に紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ZIKU
- 相手先: RX Japan株式会社
- 相手先の概要: 主催者。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 出展する展示会の主催者。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月24日（水）～4月26日（金）に出展予定
- 適用分野: ビジネスイベント、採用イベント、大学での活用、自治体での活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト（出展会場）
- 拠点の規模: ブース41-10（東6ホール）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年4月24日（水）～26日（金）に東京ビッグサイトで行われる」「出展予定です」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年4月24日（水）～4月26日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「出展することをお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年4月9日」「2024年4月24日（水）～26日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展することをお知らせします」「出展予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：RX Japan株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「RX Japan株式会社については主催者名のみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「業績・契約金額・利用実績等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の性質を示す記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：RX Japan株式会社」「詳細URL：https://www.japan-it.jp/spring/ja-jp/about/meta.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「活用イメージやデモ展示の説明はあるが、効果数値の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「会場：東京ビッグサイト」「ブース：41-10」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ZIKUを使った…活用イメージ」「出展」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ZIKUはビジネス向けのメタバースイベント」「3Dバーチャルイベントサービス“ZIKU”の開発」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「シャノンの子会社である株式会社ジクウは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京ビッグサイト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入実績・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ZIKU」「第2回メタバース活用EXPO」「ブース：41-10」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「現実を凌駕する空間として創造」「新たな『時空』を創造」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責の記載なし」）
