# シャノン（3976） シャノン、マーケティング専用生成AIクラウド「シャノン コンテンツアシスタント」に記事を紹介するメールタイトルと本文のプロンプトテンプレートを追加

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20240328561427
種別: その他開示
開示日: 2024-03-28
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

シャノンは、マーケティング向け生成AIクラウド「シャノン コンテンツアシスタント」に、記事紹介メールのタイトルと本文を作成するプロンプトテンプレートを追加した。記事内容を入力し、訴求方法やメール形式を選ぶと、AIが複数案を生成する。

## 会社が挙げた理由

利用者から記事紹介メールのタイトルや本文を作成するプロンプトテンプレートへの要望が多く寄せられていたため。マーケティング担当者の作業効率向上や、新たな視点・アピールポイントの獲得も可能になるとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: シャノン コンテンツアシスタント、記事紹介メール件名プロンプトテンプレート、記事紹介メール本文プロンプトテンプレート
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料トライアルあり。通常の提供価格・料金体系は記載なし
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年3月28日（追加済みの実績）
- 適用分野: マーケティング、記事・コラムを紹介するメールの作成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区三田3-13-16 三田43MTビル4階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: コンテンツのたたき台を2分－3分で出力
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「今回追加されたプロンプトテンプレートを使用すると」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年３月28日」「テンプレートを追加いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『シャノン コンテンツアシスタント』に、記事を紹介するためのメールタイトルと本文のプロンプトテンプレートを追加」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「追加いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「AIが複数案生成します」「作業効率を向上させることができる」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「2分－3分でコンテンツのたたき台をシステムが出力します」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2分－3分でコンテンツのたたき台をシステムが出力します」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「2分－3分でコンテンツのたたき台をシステムが出力します」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「2分－3分でコンテンツのたたき台をシステムが出力します」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「作業効率を向上させることができる」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「マーケティング専用生成AIクラウド『シャノン コンテンツアシスタント』に…テンプレートを追加」「無料トライアルが可能」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「シャノン コンテンツアシスタント」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「記事を紹介するためのメールタイトルと本文のプロンプトテンプレートを追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社シャノン…『シャノン コンテンツアシスタント』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シャノン…『シャノン コンテンツアシスタント』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「利用者からも…要望が多く寄せられていました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「シャノン コンテンツアシスタント」「証券コード：3976」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「簡単に高品質なコンテンツが生成できます」「作成にかかる時間が大幅に短縮されます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・注意書きに関する記載なし」）
