# シャノン（3976） JAPAN MOBILITY SHOW 2023のプレス受付システムに「SHANON MARKETING PLATFORM」が採用されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20240130521305
種別: その他開示
開示日: 2024-01-30
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

JAPAN MOBILITY SHOW 2023のプレス受付に、シャノンの「SHANON MARKETING PLATFORM」が採用され、利用された。イベント自体はすでに終了している。

## 会社が挙げた理由

会社は、JAPAN MOBILITY SHOW 2023が自動車業界にとどまらず、他産業やスタートアップなどと日本の未来を創るショーであることを説明しているが、採用理由そのものは記載していない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SHANON MARKETING PLATFORM
- 相手先: not_disclosed（JAPAN MOBILITY SHOW 2023の主催者・運営主体の社名は記載なし）
- 相手先の概要: JAPAN MOBILITY SHOW 2023は、他産業やスタートアップを含む計475企業・団体が参加し、来場者111万2000人を記録したショー。主催者・運営主体の所在地、代表者、事業内容、資本金、設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: シャノンが提供するSHANON MARKETING PLATFORMが、JAPAN MOBILITY SHOW 2023のプレス受付システムに採用された。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年10月26日～11月5日（開催期間中に利用、実績）
- 適用分野: イベントのプレス受付
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: JAPAN MOBILITY SHOW 2023の来場者111万2000人（イベント全体の実績。サービス利用者数ではない）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2023年10月26日(木)～11月5日(日)の期間に開催されたJAPAN MOBILITY SHOW 2023のプレス受付システムに…採用されたことを発表します」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年10月26日(木)～11月5日(日)の期間に開催された」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024年1月30日」／「2023年10月26日(木)～11月5日(日)の期間に開催された」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「採用されたことを発表します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「JAPAN MOBILITY SHOW 2023のプレス受付システム」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「プレス受付システムに…『SHANON MARKETING PLATFORM』が採用」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「計475企業・団体が参加し、来場者は111万2000人を記録」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「計475企業・団体が参加」「来場者は111万2000人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2023年10月26日(木)～11月5日(日)の期間に開催された」「来場者は111万2000人を記録」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「計475企業・団体が参加し、来場者は111万2000人を記録」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「計475企業・団体」「111万2000人」「2023年10月26日(木)～11月5日(日)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「シャノンが提供する『SHANON MARKETING PLATFORM』が採用」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「JAPAN MOBILITY SHOW 2023のプレス受付システム」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「SHANON MARKETING PLATFORMが採用されたことを発表」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「シャノンが提供する『SHANON MARKETING PLATFORM』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シャノン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「JAPAN MOBILITY SHOW 2023のプレス受付システム」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「JAPAN MOBILITY SHOW 2023のプレス受付システムに…採用」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SHANON MARKETING PLATFORM」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「計475企業・団体が参加し、来場者は111万2000人を記録」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しの注意書きなし」）
