# シャノン（3976） ウェビナー、展示会、カンファレンス…オンライン×リアル：イベントマーケ施策の最適な棲み分け方

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20231205599346
種別: その他開示
開示日: 2023-12-05
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

シャノンは、EventHub、博展、エキサイトと共同で、オンラインとリアルのイベント施策の使い分けを扱う無料ウェビナーを2023年12月19日に開催すると発表した。

## 会社が挙げた理由

オンラインイベントの広いリーチとオフラインイベントの対面コミュニケーションを効果的に使い分け、組み合わせる方法を、最新の市場動向や成功事例をもとに探求するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ウェビナー『ウェビナー、展示会、カンファレンス…オンライン×リアル：イベントマーケ施策の最適な棲み分け方』
- 相手先: 株式会社EventHub、株式会社博展、エキサイト株式会社
- 相手先の概要: 株式会社EventHub、株式会社博展、エキサイト株式会社の社名以外の概要は記載されていない。
- 当社との関係: ウェビナーの共同開催者として記載されている。資本関係・人的関係は記載されていない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年12月19日開催予定
- 適用分野: イベントマーケティング、オンラインイベント、オフラインイベント、ウェビナー、展示会、カンファレンス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区三田3-13-16 三田43MTビル4階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「12月19日(火)に開催します」「開催日時 2023年12月19日(火)12:00-13:00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書・取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年12月19日(火)12:00-13:00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「12月19日(火)に開催します」「お申し込みはこちら」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催します」「参加費 無料」「定員数 300名」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社EventHub、株式会社博展、エキサイト株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社EventHub、株式会社博展、エキサイト株式会社と…ウェビナーを…開催します」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先3社の会社概要の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「発表内容はウェビナー開催であり、提供先・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「定員数 300名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「定員数 300名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社EventHub、株式会社博展、エキサイト株式会社」「お申し込みURL https://www.fangrowth.biz/event/20231219」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「開催日時 2023年12月19日(火)12:00-13:00」「定員数 300名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益・収益の柱等に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ウェビナーを…開催します」「参加費 無料」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「開催概要として一つのウェビナー、開催日、開催場所が示されている。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「オンライン×リアル」のウェビナー開催。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「ウェビナーを…開催します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「開催場所 オンライン(Zoom)」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業数・利用実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「オンラインイベントは広範囲のリーチが可能」「オフラインイベントでは対面ならではのコミュニケーションが可能」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タイトル ウェビナー、展示会、カンファレンス…オンライン×リアル：イベントマーケ施策の最適な棲み分け方」「オンライン(Zoom)」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「会社紹介、申込URL、マーケティング部の問い合わせ先を備えたウェビナー告知。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最適な棲み分け方」「最大化させるか」「深掘りします」」）
