# シャノン（3976） 失敗しない、BtoBマーケティングKPI入門～施策別のポイントから改善のコツまで～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20231120592237
種別: その他開示
開示日: 2023-11-20
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

BtoBマーケティングのKPI設計・管理を解説する無料ウェビナーの開催を告知した。参加者には、視聴後に専用のExcel管理シートを提供する。

## 会社が挙げた理由

KPI設計や管理、施策間の連動に悩みや不安を感じる企業に、実践的な知識を提供するため。来期に向けてKPI設計の見直しを検討する人に適した内容としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 失敗しない、BtoBマーケティングKPI入門～施策別のポイントから改善のコツまで～（ウェビナー）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年11月27日（月）15:00～15:40（開催予定）
- 適用分野: 企業のマーケティング部門、経営企画部門
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区三田3-13-16 三田43MTビル4階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「11月27日(月)に開催します」「開催日時 11月27日（月）15:00 - 15:40」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「11月27日（月）15:00 - 15:40」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ウェビナーを11月27日(月)に開催します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2023年11月20日」／開催日時「11月27日（月）15:00 - 15:40」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ウェビナーを11月27日(月)に開催します」「参加費 無料」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社、グループ会社、役員、大株主などとの関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象 企業のマーケティング部門、経営企画部門」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値としては開催日時「15:00 - 15:40」等のみ。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値的な実績・予測・累計に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「証券コード：3976（東証グロース）」「URL：https://www.shanon.co.jp/」「お申し込みURL」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「内容として「BtoBマーケティングのKPI全体像」等を記載。効果の数値はなし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「来期に向けてKPI設計の見直しを検討されているかたに特におすすめ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ウェビナーを11月27日(月)に開催します」「参加費 無料」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「対象 企業のマーケティング部門、経営企画部門」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「失敗しない、BtoBマーケティングKPI入門」ウェビナー。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社シャノンは、KPI管理や施策連動のポイントをご紹介するウェビナーを…開催します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シャノン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://smp.shanon.co.jp/public/seminar/view/40804」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「株式会社シャノン」、末尾に「本件に関するお問い合わせ先」を記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「この機会にぜひお申し込みください」「みなさまの視聴を心よりお待ちしております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・将来見通しに関する注意書きなし。」）
