# シャノン（3976） あつまれウェビナー担当者！すぐに試せる企画・集客ノウハウ大放出

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20231011564765
種別: その他開示
開示日: 2023-10-11
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

ウェビナー担当者向けに、ウェビナーの企画方法や集客施策を紹介する無料オンラインセミナーを10月17日に開催する。

## 会社が挙げた理由

ウェビナーの集客や企画、商談化に悩む担当者に対し、同社が蓄積した実務的なノウハウを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: あつまれウェビナー担当者！すぐに試せる企画・集客ノウハウ大放出
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年10月17日（開催予定）15:00〜15:40
- 適用分野: 企業のマーケティング部門、経営企画部門向けのウェビナー企画・集客
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区三田3-13-16 三田43MTビル4階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 2023年9月でも継続的に200〜400名を集める集客プロセス
- 利用実績: 100回以上のウェビナー企画を手がけた実務担当者
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「10月17日(火)に開催します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年10月17日(火) 15:00〜15:40」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「お申し込みはこちら」「10月17日に開催します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ノウハウを一挙ご紹介するウェビナーを10月17日に開催します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「参加対象は「企業のマーケティング部門、経営企画部門」と記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「継続的に200〜400名を集める集客プロセス」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2023年9月でも継続的に200〜400名を集める」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「これまで100回以上のウェビナー企画を手がけてきた実務担当者」「200〜400名を集める」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年10月17日」「100回以上」「200〜400名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標や成長の牽引役に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「参加費 無料」「ノウハウを一挙ご紹介」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「開催概要として一つのウェビナーを記載」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心はウェビナー開催」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社シャノンも毎週ウェビナーを開催」「開催します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シャノン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「実利用に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード：3976（東証グロース）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「株式会社シャノンについて」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「表題「ノウハウ大放出」、本文「ぜひこの機会に」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
