# シャノン（3976） ジクウ、「りそな・みらいキッズマネーアカデミー2023」に協賛　メタバース空間の体験会を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20230927558797
種別: その他開示
開示日: 2023-09-27
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

シャノンの子会社ジクウが、りそなホールディングス主催の小学生向け金融教育イベントに協賛し、メタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」を使った体験会を実施しました。

## 会社が挙げた理由

次世代を担う世代に向け、メタバースによるビジネスコミュニケーションの進化を伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ZIKU
- 相手先: りそなホールディングス
- 相手先の概要: 東京都江東区。取締役兼代表執行役社長は南昌宏。金融持株会社。
- 当社との関係: シャノンの子会社ジクウが、りそなホールディングス主催イベントに協賛した関係。資本関係については記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年8月3日（実施済み）
- 適用分野: 金融経済教育、メタバースを用いたビジネスコミュニケーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: りそな銀行渋谷支店（イベント会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 参加した小学5・6年生 合計15名（今回のイベント）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2023年8月3日に開催されたイベントへ協賛いたしました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「協賛いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023年8月3日（木）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「同アカデミーへの協賛は、2022年に引き続き2年連続となります。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2023年9月27日／2023年8月3日に開催された」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「協賛いたしました／講義を行いました」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「りそなホールディングス（東京都江東区、取締役兼代表執行役社長 南昌宏）」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「東京都江東区、取締役兼代表執行役社長 南昌宏／金融リテラシー向上プログラム」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「シャノンの子会社である株式会社ジクウ」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「りそなホールディングスが主催し開催された」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「参加の小学5・6年生合計15名」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「同イベントに参加の小学5・6年生合計15名」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「りそなホールディングスが主催し開催された「りそな・みらいキッズマネーアカデミー2023」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2023年8月3日／合計15名」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「今後もこのような事業協賛を通じて…伝えてまいります。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「りそな・みらいキッズマネーアカデミー2023」へ協賛」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「りそな銀行渋谷支店にて行われた同イベント」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「ジクウが提供する…メタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」を用いて」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「ジクウが提供する…メタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「シャノンの子会社である株式会社ジクウ」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「りそな銀行渋谷支店にて行われた」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「メタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「ニュースリリース」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「現実を凌駕する空間として創造していきます」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
