# シャノン（3976） 「導入のしやすさ」「管理のしやすさ」「サポート品質」「価格」についてNo.1の「SHANON MARKETING PLATFORM」をCRファクトリー様にご採用いただきました！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20230925557532
種別: その他開示
開示日: 2023-09-25
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

シャノンが、NPO向けの特別な価格・内容で「SHANON MARKETING PLATFORM」を提供する支援プログラムを紹介し、CRファクトリーが同サービスを利用する事例を発表した。CRファクトリーでは顧客管理、メール配信、申込フォームなどに利用する。

## 会社が挙げた理由

CRファクトリーが、負担を抑えて顧客管理を一元化し、メールマガジンを配信できること、専門スタッフの手厚いサポートを受けられることを理由に、他システムから切り替えて利用することを決めた。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SHANON MARKETING PLATFORM、SHANON Social Support Program
- 相手先: 特定非営利活動法人 CRファクトリー
- 相手先の概要: 東京都港区所在。代表理事は呉哲煥。2005年設立。『すべての人が居場所と仲間を持って心豊かに生きる社会』をビジョンに掲げ、セミナー・イベント・コンサルティング・組織診断等を通じたコミュニティ運営支援事業を行う。
- 当社との関係: CRファクトリーがシャノンのサービスを利用する取引関係。CRファクトリーは他システムから切り替えて利用する。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: NPO向けに特別な価格・内容で提供。具体的な金額・料金体系はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: メールセミナー・メールマガジンの配信、顧客管理、申込フォーム。NPOの医療・貧困問題、教育、環境問題等の社会課題への活動支援。
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: CRファクトリーでの利用事例。累計利用数・導入社数はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「CRファクトリー様での活用事例を発表」「他システムから切り替えて利用させていただくこととしました」「活用用途」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ご利用を決定した背景」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「本文に具体的な提供開始日の記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「SHANON Social Support Programのご紹介並びに、CRファクトリーでの活用事例を発表」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「CRファクトリー様での活用事例」「メールセミナー・メールマガジンの配信、顧客管理システム、申し込みフォームとしての利用」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「特別な価格・内容で…ご提供しています」「継続的なESGの取組みができるものと考えております」「強力なツール・システムとなってくれると思っています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「特定非営利活動法人 CRファクトリー」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「SHANON MARKETING PLATFORMを…CRファクトリー様にご採用いただきました」「利用させていただくこととしました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都港区、代表理事 呉哲煥」「2005年に設立」「コミュニティ運営支援事業を行っています」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「CRファクトリーをNPO法人および利用法人として記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「特定非営利活動法人 CRファクトリー様にご採用いただきました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「具体的な金額・効果・利用件数の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「具体的な事業数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「特定非営利活動法人 CRファクトリー」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「メールセミナー・メールマガジンの配信、顧客管理システム、申し込みフォームとしての利用」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「継続的なESGの取組みができるものと考えております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「SHANON MARKETING PLATFORM」を「ご提供しています」「ご採用いただきました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「NPOの活動をご支援すべく、SHANON Social Support Programを用意」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「マーケティングオートメーション支援ツールである『SHANON MARKETING PLATFORM』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「SHANON MARKETING PLATFORM」「クラウド型マーケティングソリューションの企画・開発・販売・サポート」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シャノン」「特定非営利活動法人 CRファクトリー」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「『導入のしやすさ』『管理のしやすさ』『サポート品質』『価格』についてNo.1」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内の様々な社会問題に対して取り組んでいるNPO」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「SHANON Social Support Program ご利用NPO法人様の事例 ～CRファクトリー様～」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「他システムから切り替えて利用させていただくこととしました」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SHANON MARKETING PLATFORM」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「株式会社シャノン ニュースリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「No.1」「手厚いフォロー」「強力なツール・システム」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「継続的なESGの取組みができるものと考えております」「強力なツール・システムとなってくれると思っています」」）
