# シャノン（3976） シャノンがJapanマーケティングWeek関西に出展！最新のマーケティングトレンドも紹介

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20230914554361
種別: その他開示
開示日: 2023-09-14
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

シャノンが、2023年9月27日から29日に大阪で開催される展示会へ出展し、自社のMAサービスと連結子会社ジクウのメタバース型イベントサービスを紹介する。会場では両サービスのデモを体験できる予定。

## 会社が挙げた理由

マーケティングに関する課題を解決するきっかけとなる展示会で、自社サービスを紹介・体験してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SHANON MARKETING PLATFORM、ZIKU
- 相手先: RX Japan株式会社（展示会主催者）
- 相手先の概要: マーケティング展示会の主催者。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: シャノンが第4回 JapanマーケティングWeek関西に出展する。ZIKUは連結子会社の株式会社ジクウが手掛けるサービス。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年9月27日〜29日（出展・デモ実施予定）
- 適用分野: 広告・プロモーション、デジタルマーケティング、販売促進、営業支援、顧客育成、イベント、セミナー、マーケティングオートメーション、CMS、アドテクノロジー、メタバース
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: インテックス大阪
- 拠点の規模: 小間番号 K12-20
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 富士キメラ総研『ソフトウェアビジネス新市場 2022年版』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2023年9月27日（水）〜29日（金）にインテックス大阪で開催される『第4回 JapanマーケティングWeek関西』へ出展します。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結または取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023年9月27日（水）〜29日（金）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「シャノンがJapanマーケティングWeek関西に出展！」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2023年9月14日／2023年9月27日（水）〜29日（金）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「出展します。／ご紹介予定です。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「主催：RX Japan株式会社」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「主催：RX Japan株式会社」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本関係・人的関係等に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「年率8.6％という高い市場成長率が見込める。／富士キメラ総研『ソフトウェアビジネス新市場 2022年版』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「高い市場成長率が見込める。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「富士キメラ総研『ソフトウェアビジネス新市場 2022年版』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「年率8.6％／’26/21平均／2023年9月27日（水）〜29日（金）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「JapanマーケティングWeek関西へ出展します。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「会場：インテックス大阪／ブース：小間番号 K12-20」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「以下のサービスをご紹介します。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「シャノンの連結子会社である株式会社ジクウが手掛ける…『ZIKU』サービス」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「西日本最大のマーケティングの総合展示会です。／富士キメラ総研『ソフトウェアビジネス新市場 2022年版』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「JapanマーケティングWeek関西／西日本最大のマーケティングの総合展示会」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・導入先の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『SHANON MARKETING PLATFORM』／『ZIKU』／証券コード3976」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「ニュースリリース／本ニュースリリースに関するお問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「年率8.6％という高い市場成長率／西日本最大のマーケティングの総合展示会」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「年率8.6％という高い市場成長率が見込める」）
