# シャノン（3976） ChatGPTでコンテンツをどう作成する？～幻冬舎グループの添削つきウェビナー～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20230905550536
種別: その他開示
開示日: 2023-09-05
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

シャノンが、幻冬舎ゴールドオンラインと共同で、ChatGPTを使ったコンテンツ作成方法を解説する無料ウェビナーを2023年9月19日に開催すると告知した。幻冬舎グループがChatGPT作成コンテンツを添削し、実務での活用方法や注意点を説明する。

## 会社が挙げた理由

マーケティング担当者から、メールやブログ作成などの実務にChatGPTをどう活用すべきか分からないという悩みを聞いているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ChatGPTでコンテンツをどう作成する？～幻冬舎グループの添削つきウェビナー～
- 相手先: 株式会社幻冬舎ゴールドオンライン
- 相手先の概要: 東京都渋谷区、代表取締役：山下征孝。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: ウェビナーを共同開催する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年9月19日（火）15:00開始予定。会期から1週間は見逃し配信を視聴可能。
- 適用分野: 企業のマーケティング部門、経営企画部門におけるコンテンツ作成・ChatGPT活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「9月19日(火)に開催します」「開催日時 9月19日(火) 15:00〜15:40」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社幻冬舎ゴールドオンラインと…ウェビナー…を開催します」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「9月19日(火) 15:00〜15:40」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「…ウェビナー…を9月19日(火)に開催します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2023年9月5日」、開催日時「9月19日(火)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催します」「お伝えします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社幻冬舎ゴールドオンライン」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社幻冬舎ゴールドオンラインと…ウェビナー…を開催します」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都渋谷区、代表取締役：山下征孝」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ウェビナーを…開催します」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「15:00〜15:40（40分）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値は開催日時・所要時間等に限られる」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社幻冬舎ゴールドオンライン」、申込URLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ChatGPT活用を成功に導くポイントを解説」「9月19日(火)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「実務にChatGPTを活かすためのスキルを向上させたい方はぜひご参加ください」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「参加費 無料」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ChatGPTでコンテンツをどう作成する？…ウェビナー」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ウェビナーを…開催します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「株式会社幻冬舎ゴールドオンラインと…ウェビナー…を開催します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭「株式会社シャノン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・参加者数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「表題「ChatGPTでコンテンツをどう作成する？」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題、開催概要、申込URL、会社紹介を備えた告知文」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ぜひご参加ください」」）
