# シャノン（3976） シャノン、２０万円からノーコードでWebサイトを作成できる「じぶんでDX WWebサイト作成パッケージ」サービス提供を開始。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20230711520174
種別: その他開示
開示日: 2023-07-11
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

シャノンは、ノーコードで企業Webサイトを作成できる「じぶんでDX Webサイト作成パッケージ」の提供を開始した。価格は20万円からで、注文後最短1週間で引き渡すとしている。

## 会社が挙げた理由

企業のWeb担当者がセルフメイドで低価格・スピーディーにWebサイトを作成できるようにし、CMS導入のハードルを低くするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: じぶんでDX Webサイト作成パッケージ、SHANON vibit CMS cloud、SHANON MARKETING PLATFORM
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 20万円から。SHANON MARKETING PLATFORMを利用できるCMSセットプランは月額1万円から。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年7月11日（提供開始）
- 適用分野: 企業の情報発信、Webサイト作成、Web広告用ランディングページ、顧客管理、メールマーケティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 注文後最短1週間で引き渡し
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「サービスの提供を開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年7月11日」／「サービスの提供を開始いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「価格は20万円より」「最短1週間でのお引き渡しができ」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「企業のWeb担当者」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格は20万円より」／「月額1万円から」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「20万円より」／「最短1週間」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社シャノン…サービスの提供を開始」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年7月11日」／「価格は20万円より」／「最短1週間」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「価格は20万円より」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「じぶんでDX Webサイト作成パッケージ」サービスの提供開始」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社シャノン…サービスの提供を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シャノン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・顧客名・利用件数の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SHANON vibit CMS cloud」／「SHANON MARKETING PLATFORM」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「低価格・スピーディー」／「直感的に操作できる」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
