# シャノン（3976） シャノン、企業のマーケティング課題解決のための情報を紹介するリアルカンファレンス「シャノンデジアナカンファレンス2023」を7月25日に開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20230616505222
種別: その他開示
開示日: 2023-06-16
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

シャノンが、マーケティング課題の解決に役立つ情報や事例を紹介するリアルイベント「シャノン デジアナカンファレンス 2023」を、2023年7月25日に開催すると発表した。

## 会社が挙げた理由

企業のマーケティング課題を解決するための情報を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: シャノン デジアナカンファレンス 2023、マーケティングクラウド
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年7月25日開催予定
- 適用分野: 企業のマーケティング、BtoC、BtoB、イベント、セミナー、マーケティングオートメーション、CMS、アドテクノロジー、メタバース
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター（東京都千代田区神田駿河台4-6）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: リアルイベントでの開催は2019年以降4年ぶり
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年7月25日（火）に…開催いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年7月25日（火）10:30〜18:10」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「リアルイベントでの開催は、2019年以降4年ぶり」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「7月25日に開催」「開催いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたします」「12テーマのセッションを予定しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「主催は株式会社シャノンで、相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2023年7月25日」「4年ぶり」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社才流」「御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター」「お申込み：https://www.shanon.co.jp/smc/…」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「企業のマーケティング課題を解決するための情報を提供」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結びつきに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「プライベートカンファレンス」「情報を提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「「BtoC、BtoB問わず様々な業界」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「カンファレンス…を7月25日に開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「主催：株式会社シャノン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シャノン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンターにて」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「シャノン デジアナカンファレンス 2023」「証券コード3976」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「ニュースリリース」、本文にイベント告知と問い合わせ先を記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時、会場、内容、申込方法を中心に記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveat の記載なし」）
