# シャノン（3976） 【受賞】【日本のSaaS・ソフトウェアTOP50】「ITreview Best Software in Japan 2023」で10位を獲得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20230531589229
種別: その他開示
開示日: 2023-05-31
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

「SHANON MARKETING PLATFORM」が、ITreviewの「ITreview Best Software in Japan 2023」で50製品中10位を獲得した。豊富な機能、サポート体制、日本企業向けの機能性などが評価された。

## 会社が挙げた理由

豊富な機能、細やかなサポート体制、日本の企業にマッチした機能性等が高く評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SHANON MARKETING PLATFORM
- 相手先: ITreview（アイティレビュー）
- 相手先の概要: IT製品・SaaSのレビューサイト。ユーザーが支持したSaaS・ソフトウェア、ITサービスを選出する企画を実施。
- 当社との関係: 当社が提供する製品について、ITreviewが実施するランキング・表彰で評価された関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: マーケティングオートメーション、企業のマーケティング
- 受賞名・認証名: ITreview Best Software in Japan 2023（Top50、10位）
- 授与・認証機関: ITreview（アイティレビュー）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: ITreview Score 23.3、ITレビュー上の満足度4.3（5点満点）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ITreview Best Software in Japan 2023、ITreview製品レビュー

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「10位を獲得いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、受賞内容が記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023年5月31日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「10位を獲得いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「10位を獲得いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「IT製品・SaaSのレビューサイト『ITreview（アイティレビュー）』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「ITreviewが実施する『ITreview Best Software in Japan 2023』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「IT製品・SaaSのレビューサイト」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員等であるとの記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「ランキング｜10位／ITreview Score 23.3／ITレビュー上の満足度｜4.3（5点満点）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「ITreview Best Software in Japan 2023」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://www.itreview.jp/best-software/2023」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年5月31日」「10位」「ITreview Score 23.3」「満足度4.3（5点満点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「受賞」「Top50製品を表彰」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「マーケティングオートメーションツール『SHANON MARKETING PLATFORM』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容はランキング10位の獲得である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「シャノンが提供するマーケティングオートメーションツール」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シャノンが提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「日本のSaaS・ソフトウェアTOP50」「10位」「ITreview Best Software in Japan 2023」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本のSaaS・ソフトウェアTOP50」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多様なシーンでご利用いただいています」とあるが、件数・企業名は示されていない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「Top50」「10位を獲得」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SHANON MARKETING PLATFORM」「ITreview Best Software in Japan 2023」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」「報道関係者からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「【受賞】」「豊富な機能や、細やかなサポート体制…等が高く評価」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件・将来見通しの注意書きはない。」）
