# シャノン（3976） ウェビナーパックも最大50％助成！株式会社ジクウが提供するメタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」がIT導入補助金対象ツールに認定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20230529585095
種別: その他開示
開示日: 2023-05-29
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企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

子会社のジクウが提供するメタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」と「ウェビナーパック」が、IT導入補助金2023の対象ツールになった。対象の中小企業は、導入費用の最大半額について補助を申請できる。

## 会社が挙げた理由

経済産業省が推進する「IT導入補助金2023」の支援事業者として認定を受けたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ZIKU、ウェビナーパック
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社ジクウは株式会社シャノンの子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: メタバースイベント、ウェビナー、マーケティング活動
- 受賞名・認証名: IT導入補助金2023 対象ツール認定
- 授与・認証機関: 経済産業省が推進するIT導入補助金2023
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社ジクウ：東京都港区三田3-13-16 三田43MTビル4階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 導入費用の最大1/2（50％）を補助申請可能
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: IT導入補助金2023（https://www.it-hojo.jp/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「支援事業者として認定を受けたことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「支援事業者として認定を受けた」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「開始日・発売日・稼働日の記載なし」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認定を受けたことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「対象ツールに認定」「最大1/2の補助を申請できます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「経済産業省が推進する『IT導入補助金2023』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「IT導入補助金対象ツールに認定」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社シャノンの子会社である株式会社ジクウ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象となる中小企業」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「導入費用の最大1/2」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「IT導入補助金2023の詳細はこちら。https://www.it-hojo.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「最大1/2の補助を申請できます」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益目標・収益の柱に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「IT導入補助金対象ツールに認定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「株式会社シャノンの子会社である株式会社ジクウ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ZIKUがIT導入補助金対象ツールに認定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ジクウが提供する」「3Dバーチャルイベントサービス“ZIKU”の開発」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社シャノンの子会社である株式会社ジクウ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「最大50％助成」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「経済産業省が推進する『IT導入補助金2023』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「メタバースイベントプラットフォーム『ZIKU』」「IT導入補助金2023」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」「報道関係者からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ウェビナーパックも最大50％助成」「お得に開催できる」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「対象となる中小企業がZIKUを導入する際には」」）
