# シャノン（3976） 【事例】「今日からできるDXフェアin RICOHメタバース」にメタバースプラットフォーム「ZIKU」が採用されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20230515571699
種別: その他開示
開示日: 2023-05-15
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

リコージャパン株式会社が主催したオンラインイベントに、シャノンの子会社ジクウが提供するメタバースプラットフォーム「ZIKU」が採用され、イベントが開催された。

## 会社が挙げた理由

オンライン接客で来場者の行動履歴を可視化できることと、メタバース空間を構築して公開するまでの速さが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: メタバースイベントプラットフォーム『ZIKU』
- 相手先: リコージャパン株式会社
- 相手先の概要: 『今日からできるDXフェア in RICOHメタバース』の主催会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: シャノンの子会社である株式会社ジクウがZIKUを提供し、リコージャパン株式会社の主催イベントに採用された取引関係。資本関係・人的関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年2月6日（実績、イベント開催開始日）
- 適用分野: オンライン展示、オンライン接客、DXイベント、メタバースイベント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『2023年2月6日（月）〜同3月17日（金）にイベントが開催されました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『ZIKUが採用されました』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『開催期間：2023年2月6日（月）〜同3月17日（金）』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題『【事例】…ZIKUが採用されました』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『2023年5月15日』、『2023年2月6日（月）〜同3月17日（金）にイベントが開催されました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『ZIKUが採用され、…イベントが開催されました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『リコージャパン株式会社主催』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「『リコージャパン株式会社主催による…オンライン展示に採用され』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「『主催：リコージャパン株式会社』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先について『リコージャパン株式会社』との記載のみ」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「『リコージャパン株式会社主催』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「『開催期間：2023年2月6日（月）〜同3月17日（金）』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『リコージャパン株式会社』、『今日からできるDXフェア in RICOHメタバース』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『来場者の行動履歴を可視化できる点』『構築〜公開のスピード感』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『ZIKUが採用されました』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『今日からできるDXフェア in RICOHメタバース』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『ZIKUはビジネス向けのメタバースイベント』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『株式会社ジクウが提供する…メタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「『株式会社シャノン…の子会社である、株式会社ジクウ』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「『リコージャパン株式会社主催』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『メタバースプラットフォーム「ZIKU」』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『ニュースリリース』『報道関係者からのお問い合わせ先』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『高く評価いただき、ZIKUが採用されました』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
