# シャノン（3976） 【取材】投資系YouTubeチャンネル「1UP投資部屋」公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20230428556810
種別: その他開示
開示日: 2023-04-28
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

シャノンの代表取締役社長が、投資系YouTubeチャンネル「1UP投資部屋」のシャノン編の銘柄勉強会に出演し、同社のビジネスモデルや直近決算などについて説明した。

## 会社が挙げた理由

投資家にシャノンのビジネスモデルや直近の決算、企業分析に関する情報を発信するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 投資系YouTubeチャンネル『1UP投資部屋』の銘柄勉強会（シャノン編）
- 相手先: 株式会社KS One、島田健一氏、伊藤航氏
- 相手先の概要: 株式会社KS Oneの代表は島田健一氏。島田健一氏と伊藤航氏の2人が投資系YouTubeチャンネル『1UP投資部屋』を運営。伊藤航氏は元お笑い芸人で優待投資家。チャンネルは投資の基礎、投資戦略・手法、企業分析やニュース等を解説し、中級者向けに発信している。その他の所在地・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: シャノンの代表取締役社長が同チャンネルの銘柄勉強会に出演。資本関係・人的関係・継続的な取引関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月28日（出演実績の公開日。動画公開の具体的な実施日はnot_disclosed）
- 適用分野: 投資教育、企業分析、投資家向け情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区三田3-13-16 三田43MTビル4階（株式会社シャノン）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「代表取締役社長中村健一郎が投資系 YouTube チャンネル『1UP 投資部屋』の銘柄勉強会（シャノン編）に出演したことをお知らせします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「出演したことをお知らせします。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年４月 28 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「出演したことをお知らせします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出演したことをお知らせします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社 KS One の代表を務める『KEN』（島田健一氏）、元お笑い芸人で優待投資家の『いとちゃん』（伊藤航氏）の二人が運営」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社 KS One の代表を務める『KEN』（島田健一氏）、元お笑い芸人で優待投資家の『いとちゃん』（伊藤航氏）の二人が運営」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2023 年４月 28 日」「証券コード 3976」「設立 2000 年 8 月」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「出演による数値効果や利用実績の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://youtu.be/aQ5T2nFFWqM」「https://www.youtube.com/@1up794/featured」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ビジネスモデル」や「直近の決算の振り返り」に関する質問」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益への影響や成長への寄与に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「代表取締役社長中村健一郎が…出演したことをお知らせします。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「投資系 YouTube チャンネル『1UP 投資部屋』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シャノン」「代表取締役社長中村健一郎」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との違いに関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://youtu.be/aQ5T2nFFWqM」「https://www.youtube.com/@1up794/featured」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「【取材】投資系 YouTube チャンネル『1UP 投資部屋』公開のお知らせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「出演内容とチャンネル概要、会社概要を記載している。」）
