# シャノン（3976） シャノン　「第32回 Japan IT Week 春」に出展。 人力舎芸人による「マーケティング漫才」ショーを披露

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20230327536481
種別: その他開示
開示日: 2023-03-27
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

シャノンが、2023年4月5日から7日に東京ビッグサイトで開催される「第32回 Japan IT Week 春」への出展を予定している。会場では自社のマーケティング関連サービスを紹介し、人力舎の若手芸人によるマーケティング漫才も披露する。

## 会社が挙げた理由

マーケティング活動におけるハードルを軽減し、マーケティングを始める人や既に取り組んでいる人に、楽しくマーケティングのヒントを得てもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SHANON MARKETING PLATFORM、ZIKU、イベントマーケティングシステム、SHANON Ad Cloud、vibit CMS Neo
- 相手先: RX Japan株式会社、人力舎若手芸人
- 相手先の概要: RX Japan株式会社は「第32回 Japan IT Week 春」の主催者。人力舎若手芸人として、おしどり大名、おみおつけ、ゆめちゃんが出演予定。その他の属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: RX Japan株式会社とは展示会への出展・主催者と出展者の関係。人力舎若手芸人とは、ブース内ステージへの出演関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed（ブース事前予約は無料）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月5日～7日（出展・ステージ開催予定）
- 適用分野: マーケティング活動、マーケティングオートメーション、イベント・セミナー、CMS、広告、メタバース
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト（ブース：東2ホール、小間番号E15-36）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 金融、IT・通信、製造業、公共機関などで利用されていると記載。具体的な件数はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023 年 4 月 5 日（水）～7 日（金）に東京ビッグサイトで開催される」「披露予定です」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結または決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「会期：2023 年 4 月 5 日（水）～4 月 7 日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『第32回 Japan IT Week 春』に出展」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023 年 3 月 27 日」「2023 年 4 月 5 日（水）～7 日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出展します」「漫才を披露予定です」「提供する予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：RX Japan 株式会社」「人力舎若手芸人」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先であるとの記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果、利用件数等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の期間・時点に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：RX Japan 株式会社」「詳細 URL：https://www.japan-it.jp/spring/ja-jp.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「サービス名・会期・会場は記載されているが、効果数値は記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「第32回 Japan IT Week 春へ出展します」「マーケティング漫才ショーを披露」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「会場：東京ビッグサイト」「小間番号 E15-36（東2ホール）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「以下5つのサービスをご紹介します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「シャノンブースでは以下5つのサービスをご紹介します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シャノンは…出展します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「ほかの出展ブースでは見ることができない」「限定のスペシャルステージ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京ビッグサイト」「東2ホール、小間番号E15-36」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「金融、IT・通信、製造業から公共機関まで…ご利用いただいています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「お使いのマーケティングオートメーションでのお悩みや弊社製品との違い」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SHANON MARKETING PLATFORM」「ZIKU」「SHANON Ad Cloud」「vibit CMS Neo」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」「報道関係者からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「スペシャルコンテンツ」「限定のスペシャルステージ」「楽しくマーケティングのヒント」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「漫才を披露予定です」「提供する予定」」）
