# シャノン（3976） シャノン　第60回宣伝会議賞　協賛企業賞を発表

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20230313529128
種別: その他開示
開示日: 2023-03-13
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

シャノンが「第60回 宣伝会議賞」に課題協賛し、応募作品の中から協賛企業賞として「あの手、この手を、１つの手で。」を選定・発表した。

## 会社が挙げた理由

本作品が、シャノンの製品の豊富な機能とマーケティング支援をシンプルかつ的確に表現しており、選考メンバーの支持を集めたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: シャノンのマーケティングオートメーション、シャノンのマーケティングクラウド
- 相手先: 月刊『宣伝会議』
- 相手先の概要: 広告表現のアイデアを募集する公募広告賞『宣伝会議賞』の主催者。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: シャノンが『第60回 宣伝会議賞』に課題協賛した関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: マーケティング、イベント、セミナー、マーケティングオートメーション、CMS、アドテクノロジー、メタバース
- 受賞名・認証名: 第60回 宣伝会議賞 協賛企業賞
- 授与・認証機関: 宣伝会議賞の選考メンバー（個別の機関名はnot_disclosed）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 応募数約10,000点。第60回宣伝会議賞一般部門の応募数は628,046点。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 月刊『宣伝会議』が主催する『宣伝会議賞』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「協賛企業賞を決定したことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「課題協賛し、『協賛企業賞』を決定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年3月13日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「シャノン、第60回宣伝会議賞 協賛企業賞を発表」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「協賛企業賞を決定したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「協賛企業賞を『あの手、この手を、１つの手で。』に決定しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「『宣伝会議賞』は、月刊『宣伝会議』が主催する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「月刊『宣伝会議』が主催する広告表現のアイデア…公募広告賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「月刊『宣伝会議』が主催する」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「協賛企業賞を…決定しました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「応募数約10,000点」「第60回は628,046点…の応募」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「第60回は628万046点（一般部門）の応募」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「月刊『宣伝会議』が主催する」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年3月13日」「応募数約10,000点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「マーケティングオートメーションの魅力を届けてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「協賛企業賞を発表」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『あの手、この手を、１つの手で。』に決定」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「協賛企業賞を決定したことをお知らせします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「本受賞作品は…弊社の製品がシンプルかつ的確に表現」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シャノン…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「日本最大級の公募広告賞」「第60回は628,046点…の応募」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本最大級の公募広告賞」「一般募集」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『シャノンのマーケティングオートメーション』の魅力」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」「報道関係者からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大級の公募広告賞」「次世代に誇れる豊かな世界」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
