# シャノン（3976） メタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」がメディアレーダーのイベントプロモーション部門で1位を獲得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20230131597201
種別: その他開示
開示日: 2023-01-31
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

子会社ジクウが提供するメタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」が、メディアレーダーの2022年年間ダウンロード数ランキングのイベントプロモーション部門で1位を獲得した。

## 会社が挙げた理由

メディアレーダー2022AWARDにおいて、2022年の1年間にダウンロードされた広告媒体資料をランキングした結果。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: メタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」
- 相手先: 株式会社アイズ
- 相手先の概要: 本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：福島範幸。広告媒体資料・マーケティング資料のポータルサイト「メディアレーダー」を運営。
- 当社との関係: 株式会社ジクウは株式会社シャノンの子会社。株式会社アイズとの資本関係・人的関係・取引関係は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: イベントプロモーション
- 受賞名・認証名: メディアレーダー2022AWARD 人気広告媒体資料 年間DL数ランキング イベントプロモーション部門 1位
- 授与・認証機関: 株式会社アイズ
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 総資料数約7,700件の中から、上位約0.12％圏内の選出
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: メディアレーダー2022AWARD 人気広告媒体資料 年間DL数ランキング

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「1位を獲得したことをお知らせします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年1月31日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「1位を獲得したことをお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「1位を獲得したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「1位を獲得した」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社アイズ（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：福島範幸）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「株式会社アイズの『メディアレーダー2022AWARD…』イベントプロモーション部門にて1位を獲得」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：福島範幸」「メディアレーダーは広告媒体資料・マーケティング資料のポータルサイト」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社シャノンの子会社である株式会社ジクウ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「総資料数約7,700件」「上位約0.12％圏内」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2022年の1年間でダウンロードされた広告媒体資料」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社アイズ」「詳細はこちら：https://media-radar.jp/award/2022/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年の1年間」「1位」「総資料数約7,700件」「上位約0.12％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する収益への言及なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「イベントプロモーション部門で1位を獲得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「メタバースイベントプラットフォーム『ZIKU』が」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「1位を獲得したことをお知らせします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ジクウが提供する…メタバースイベントプラットフォーム『ZIKU』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社シャノン…の子会社である株式会社ジクウ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「メディアレーダー2022AWARD…イベントプロモーション部門にて1位」「2022年の1年間」「総資料数約7,700件」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「総資料数約7,700件の中から、上位約0.12％圏内の選出」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「メタバースイベントプラットフォーム『ZIKU』」「メディアレーダー2022AWARD」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」「報道関係者からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「1位を獲得」「上位約0.12％圏内」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
