# シャノン（3976） シャノン　関西最大のIT展示会「第７回Japan IT Week関西」に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20230111587389
種別: その他開示
開示日: 2023-01-11
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

シャノンは、2023年1月18日から20日まで大阪で開催される「第7回Japan IT Week関西」への出展を発表した。自社サービス「SHANON MARKETING PLATFORM」と連結子会社ジクウの「ZIKU」を展示し、デモ体験を提供する予定。

## 会社が挙げた理由

幅広いIT分野を扱い、出展社や来場者にとってビジネス拡大の機会となる展示会であり、実質的な商談の場として活用されているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SHANON MARKETING PLATFORM、ZIKU
- 相手先: RX Japan株式会社（展示会主催者）
- 相手先の概要: 展示会「第7回 Japan IT Week 関西」の主催者。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: シャノンが展示会に出展する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年1月18日〜20日（出展予定）
- 適用分野: マーケティングオートメーション、メタバース型バーチャルイベント、ハイブリッドイベント管理、企業マーケティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: インテックス大阪（展示会会場）
- 拠点の規模: 8の専門展から構成される展示会
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 富士キメラ総研『ソフトウェアビジネス新市場 2022年版』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年1月18日（水）〜20日（金）にインテックス大阪で開催される『第7回 Japan IT Week 関西』へ出展します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「会期：2023年1月18日（水）〜20日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「第7回 Japan IT Week 関西へ出展します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023年1月11日」／会期「2023年1月18日（水）〜20日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「ご紹介予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：RX Japan株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について「RX Japan株式会社」の記載のみ。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者関係の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「年率10.1％という高い市場成長率」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「年率10.1％という高い市場成長率が見込める」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「富士キメラ総研『ソフトウェアビジネス新市場 2022年版』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「年率10.1％」／「’26/21平均」／「2023年1月18日〜20日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「ビジネス拡大を求める出展社、来場者」／「実質的な商談の場」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「インテックス大阪」／「ブース：小間番号 K7-28」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「SHANON MARKETING PLATFORM」および「ZIKU」を紹介。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「シャノンのブースでは」／「連結子会社である株式会社ジクウが手掛ける」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シャノン」／「シャノンの連結子会社である株式会社ジクウ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「関西最大のIT展示会」／「富士キメラ総研『ソフトウェアビジネス新市場 2022年版』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「インテックス大阪」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多様なシーンでご利用いただいています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SHANON MARKETING PLATFORM」／「ZIKU」／「小間番号 K7-28」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」／「報道関係者からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「関西最大」／「高い市場成長率」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「ご紹介予定です」」）
