# シャノン（3976） 「SHANON MARKETING PLATFORM」が広島銀行様にて採用されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20221214578252
種別: その他開示
開示日: 2022-12-14
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

広島銀行が、顧客向けウェビナーの管理にシャノンのマーケティング支援システム「SHANON MARKETING PLATFORM」を採用した。

## 会社が挙げた理由

広島銀行が定期開催を計画している顧客向けウェビナーを管理するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SHANON MARKETING PLATFORM（SMP）
- 相手先: 株式会社広島銀行
- 相手先の概要: 本社：広島県広島市（所在地：広島市中区紙屋町一丁目3番8号）、代表取締役頭取：清宗一男、創業年月：1978年11月、事業内容：預金業務・貸出業務・有価証券投資業務及び為替業務等。地域金融機関。
- 当社との関係: 広島銀行がシャノンのマーケティング支援システムを採用する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 顧客向けウェビナーの管理、マーケティング活動
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「お客様向けのウェビナーを定期的に開催する計画を立てており」「まずはウェビナーの管理としてのご利用」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「開始日・開始時期の記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『SHANON MARKETING PLATFORM』が広島銀行様にて採用されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「広島銀行様にて採用いただいたことを発表いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「採用頂くことになりました」「将来的には…ご支援できるものと考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社広島銀行」「事業内容：預金業務・貸出業務・有価証券投資業務及び為替業務等」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「広島銀行様にて…SMPを採用」「ウェビナーの管理のため」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「広島銀行についての会社概要欄」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係先である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社広島銀行」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値は主に創業年や所在地等の会社概要に限られ、取引規模の数値はない」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額・利用件数・効果等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社広島銀行」「URL：https://www.hirogin.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ウェビナーの管理のため…SMPを採用」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「将来的には、広島銀行のマーケティング活動をより広範囲に渡ってご支援できるものと考えております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「SMPを採用いただいた」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「広島銀行様にて採用」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「シャノンが提供するマーケティング支援システムであるSMP」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「シャノンのマーケティング支援システム」「シャノンが提供する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体およびサービス提供者は「株式会社シャノン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「広島銀行様にて採用」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社広島銀行」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SHANON MARKETING PLATFORM（以下、SMP）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「株式会社シャノン　ニュースリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「より広範囲に渡ってご支援できるものと考えております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「ご支援できるものと考えております」」）
