# シャノン（3976） メタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」が大阪府が開催する「メタバースを活用した企業DXシンポジウム」に採用されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20221205574666
種別: その他開示
開示日: 2022-12-05
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

子会社のジクウが提供するメタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」が、大阪府主催の企業向けDXシンポジウムに採用された。シンポジウムは2022年12月15日にオンラインで開催される予定だった。

## 会社が挙げた理由

大阪府が、DX人材の採用促進を目的として中小企業等向けにシンポジウムを実施するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: メタバースイベントプラットフォーム『ZIKU』
- 相手先: 大阪府
- 相手先の概要: 大阪府。DX人材の育成、求人企業とのマッチング、在職者のスキルアップなどの支援を行っている。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: シャノンの子会社である株式会社ジクウが提供するサービスを大阪府が開催するシンポジウムで利用する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年12月15日（木）13:00〜17:00（予定）
- 適用分野: 企業のDX推進、DX人材の採用促進、中小企業のサイバーセキュリティ、DX人材育成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区三田3-13-16 三田43MTビル4階（株式会社ジクウ）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『2022年12月15日（木）にオンライン開催する』『開催期間：2022年12月15日（木）13：00〜17：00』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『ZIKUは、大阪府が…開催する…シンポジウムに採用されました』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2022年12月15日（木）13：00〜17：00』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『採用されました』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日『2022年12月5日』、開催日『2022年12月15日』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『採用されました』『開催期間：2022年12月15日』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「『主催：大阪府』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「『大阪府が開催する…シンポジウムに採用されました』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『大阪府では…企業で活躍できるDX人材の育成、求人企業とのマッチング、在職者のスキルアップなどの総合的な支援を行う』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「『株式会社シャノンの子会社である、株式会社ジクウ』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「『大阪府が開催する』『主催：大阪府』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「『2022年12月15日（木）13：00〜17：00』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値としては開催日時のみ記載されている。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『主催：大阪府』『公式HP：https://ni-deau.jp/2022/10/25/metaversesymposium/』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2022年12月15日（木）13：00〜17：00』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『ZIKUは…シンポジウムに採用されました』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『メタバースを活用した企業DXシンポジウムに採用されました』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『株式会社ジクウが提供する…プラットフォーム「ZIKU」』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『株式会社ジクウが提供する…メタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「『株式会社シャノン…の子会社である、株式会社ジクウ』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『大阪府が開催する…シンポジウム』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「『大阪府が開催する…シンポジウムに採用されました』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『メタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『ニュースリリース』『報道関係者からのお問い合わせ先』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『リアルイベントさながらの臨場感と軽快な操作感』『これまでにない「体験」』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし。」）
