# シャノン（3976） 株式会社ジクウは、2022年12月１日をもちまして、創業２周年を迎えました。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20221202574194
種別: その他開示
開示日: 2022-12-02
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

シャノンの子会社であるジクウが、2022年12月1日に創業2周年を迎えた。あわせて、メタバース型バーチャルイベントサービス「ZIKU」の提供開始後の機能拡充や導入状況を紹介した。

## 会社が挙げた理由

創業2周年の節目にあたり、ZIKUのサービス概要、これまでの機能追加、利用状況および今後の取り組みを知らせるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ZIKU、SHANON MARKETING PLATFORM
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 株式会社ジクウ：東京都港区、代表取締役社長 堀譲治、3Dバーチャルイベントサービス『ZIKU』の開発
- 当社との関係: 株式会社ジクウは株式会社シャノンの子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年11月1日（実績）
- 適用分野: BtoBイベント、オンラインイベント、バーチャルイベント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区三田3-13-16 三田43MTビル4階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 多くの企業および来場者が利用（具体的な件数・時点はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『2022年12月1日をもちまして、創業2周年を迎えました』『2021年11月1日に…“ZIKU”の提供を開始しました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2022年12月1日』『2021年11月1日』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『創業2周年を迎えました』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発行日『2022年12月2日』、本文『2022年12月1日をもちまして…迎えました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『提供を開始しました』『まだ本格的なサービス浸透には至っておりません』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「『株式会社シャノン…の子会社である、株式会社ジクウ』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「具体的な提携先・顧客名の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『代表取締役社長 堀譲治』『所在地 東京都港区…』『事業内容 3Dバーチャルイベントサービス“ZIKU”の開発』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「『株式会社シャノン…の子会社である、株式会社ジクウ』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『多くの企業様にご利用いただいております』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「『創業2周年』『約1年間』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『株式会社ジクウ』『URL https://ziku.inc/』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『多くの企業様や来場者様に…体験いただいております』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『今後も…機能の追加や利便性の向上に邁進してまいります』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『メタバース型バーチャルイベントサービス“ZIKU”の提供を開始しました』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『株式会社ジクウについて』『事業内容…“ZIKU”の開発』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『毎月のバージョンアップにて機能追加を継続的に行いました』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『3Dバーチャルイベントサービス“ZIKU”の開発』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「『株式会社シャノン…の子会社である、株式会社ジクウ』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「『地域を超え、国を超え、言語を超えた新たな空間』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「『多くの企業様にご利用いただいております』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『従来のオンラインイベントでは…双方向のコミュニケーションが実現できず』『リアルイベントと遜色のない接客』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『ZIKU』『SHANON MARKETING PLATFORM』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『ニュースリリース』『報道関係者からのお問い合わせ先』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『自由で軽快な操作性』『新しいビジネスイベント体験』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『まだ本格的なサービス浸透には至っておりません』」）
