# シャノン（3976） 投資家とアドバイザーのマッチングプラットフォーム「わたしのIFA」に取材記事が掲載されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20221004540288
種別: その他開示
開示日: 2022-10-04
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

シャノンの代表取締役社長への取材記事が、投資家とIFAを結ぶマッチングプラットフォーム「わたしのIFA」に掲載された。

## 会社が挙げた理由

投資家とIFAを結ぶ「わたしのIFA」に取材記事が掲載されたことを知らせるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: わたしのIFA、シャノンのマーケティングクラウド
- 相手先: 株式会社シャノン（証券コード：3976）
- 相手先の概要: 東京都港区所在、代表取締役社長は中村健一郎、2000年8月25日設立。クラウド型マーケティングソリューションの企画・開発・販売・サポート、マーケティング関連のコンサルティングおよびサービスを提供。
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年10月4日（記事掲載済みの発表日。記事の掲載日はnot_disclosed）
- 適用分野: 投資家とIFAのマッチング、金融、IT・通信、製造業、公共機関などのマーケティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区三田3-13-16 三田43MTビル4階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「取材を受け、記事掲載されたことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年10月4日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「…取材記事が掲載されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「記事掲載されたことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲載されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「投資家とアドバイザーのマッチングプラットフォーム『わたしのIFA』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「掲載先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「取材記事の掲載に関する発表」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「事業上の金額・件数・効果の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「事業数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「記事URL「https://adviser-navi.co.jp/watashi-ifa/column/1257/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「記事掲載の説明のみで、効果数値・金額の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「記事「マーケティングのサブスクビジネスで高い成長率を目指す」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「取材記事が掲載されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「取材記事掲載の告知」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「シャノン代表取締役社長の中村健一郎が取材を受け、記事掲載された」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シャノン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「本社：東京都港区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「証券コード「3976」、記事URLの記載」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「本文冒頭「ニュースリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「記事掲載の事実と会社概要が中心」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
