# シャノン（3976） メタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」が株式会社日本M&Aセンター主催の「真夏のITメタバースセミナー！」に採用されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20220823522760
種別: その他開示
開示日: 2022-08-23
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

子会社のジクウが提供するメタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」が、日本M&Aセンター主催のオンラインセミナーに採用された。イベントは2022年8月23日から25日まで開催予定とされた。

## 会社が挙げた理由

M&A業界初のメタバース空間で開催される展示会・セミナーにおいて、IT業界の最先端を紹介するのにふさわしく、新しいイベント体験を提供できる場として採用された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: メタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」
- 相手先: 株式会社日本M&Aセンター
- 相手先の概要: 東京都千代田区所在。代表取締役社長は三宅卓。M&A仲介業のリーディングカンパニーで、累計7,000件を超えるM&A支援実績、国内7拠点・海外5拠点を有する。
- 当社との関係: 株式会社ジクウが提供するZIKUを、株式会社日本M&Aセンターが主催するイベントで採用。株式会社ジクウは株式会社シャノンの子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年8月23日から2022年8月25日まで（オンラインイベント開催予定）
- 適用分野: M&A、事業承継、ITスタートアップ、買収企業向け展示会・セミナー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区三田3-13-16 三田43MTビル4階（株式会社ジクウ）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年8月23日（火）から2022年8月25日（木）の期間でオンライン開催されます」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「採用され」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年8月23日（火）から2022年8月25日（木）まで」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2022年8月23日」および「2022年8月23日（火）から2022年8月25日（木）の期間でオンライン開催されます」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「採用され」「オンライン開催されます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社日本M&Aセンター」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「株式会社日本M&Aセンターが主催する…に採用され」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都千代田区、代表取締役社長：三宅卓」「累計7,000件を超えるM&A支援実績」「国内7拠点、海外5拠点」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「株式会社ジクウが株式会社シャノンの子会社である旨はあるが、日本M&Aセンターとの関係はイベント主催・採用関係として記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社日本M&Aセンター」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額・価格・効果・利用実績の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の性質を判定できる業績・効果数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社日本M&Aセンター」および公式HP URLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ZIKUが…採用され」および開催期間の記載、金額・効果数値の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「メタバースイベントプラットフォーム『ZIKU』が…採用され」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「真夏のITメタバースセミナー！」への採用」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ZIKU」がイベントに採用された旨の記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ジクウ…が提供する…メタバースイベントプラットフォーム『ZIKU』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社シャノン…の子会社である、株式会社ジクウ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「M&A業界初の試みとして」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内ITスタートアップの勝ちパターン」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社日本M&Aセンターが主催する…に採用され」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「実際の展示会のような『偶然の出会い』」「3D専用ソフトは不要」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「メタバースイベントプラットフォーム『ZIKU』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」「報道関係者からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「IT業界の最先端」「リアリティを感じる充実の講演プログラム」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveat の記載なし」）
