# シャノン（3976） 利用料を最大50％補助！ジクウが提供するメタバースイベントプラットフォームが補助金対象ツールに

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20220815520083
種別: その他開示
開示日: 2022-08-15
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企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

子会社ジクウのメタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」が「IT導入補助金2022」の対象ツールに追加認定され、導入費用の最大50％を補助申請できるようになった。シャノン経由での契約も取り扱い可能になった。

## 会社が挙げた理由

中小企業・小規模事業者などの業務効率化や売上アップを支援するための「IT導入補助金2022」の対象ツールとして認定されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ZIKU（3Dバーチャルイベントサービス／メタバースイベントプラットフォーム）
- 相手先: 株式会社ジクウ
- 相手先の概要: 東京都港区三田3-13-16 三田43MTビル4階。代表取締役社長は堀譲治。事業内容は3Dバーチャルイベントサービス「ZIKU」の開発。
- 当社との関係: 株式会社ジクウは株式会社シャノンの子会社。シャノン経由での契約も取り扱い可能。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: イベント、セミナー、マーケティングおよび中小企業・小規模事業者等の業務効率化・売上向上
- 受賞名・認証名: IT導入補助金2022 対象ツール認定
- 授与・認証機関: 経済産業省が推進するIT導入補助金2022
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区三田3-13-16 三田43MTビル4階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 導入費用の最大1/2（最大50％）を補助申請可能
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: IT導入補助金公式サイト（https://www.it-hojo.jp/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「追加認定を受けたことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「追加認定を受けた」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2022年8月15日」および「導入する際には」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「追加認定を受けたことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「対象ツールに認定」「最大1/2の補助を申請できます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ジクウ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表取締役社長 堀譲治」「所在地 東京都港区」「事業内容 3Dバーチャルイベントサービス“ZIKU”の開発」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「子会社である株式会社ジクウ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「利用料を最大50％補助」「導入費用の最大1/2」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「経済産業省が推進する『IT導入補助金2022』」「https://www.it-hojo.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「最大1/2」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「業務効率化・売上アップをサポート」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ZIKUを導入する際」「シャノン経由でのご契約でもお取り扱い可能」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「イベントプラットフォーム『ZIKU』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ZIKU」が「IT導入補助金2022」の対象ツールに追加認定」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ジクウが提供する」「ZIKUサービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「子会社である株式会社ジクウ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「最大50％補助」は補助制度の内容であり、優位性主張ではない」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「ZIKUを導入する際には」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「メタバースイベントプラットフォーム『ZIKU』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」「報道関係者からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「利用料を最大50％補助！」」）
