# シャノン（3976） メタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」が株式会社タナベ経営主催の「ファーストコールカンパニーフォーラム2022」に採用されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20220601566183
種別: その他開示
開示日: 2022-06-01
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

子会社のジクウが提供するメタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」が、タナベ経営主催のオンラインフォーラムに採用され、2022年6月から8月まで使われることになりました。

## 会社が挙げた理由

「体験価値をデザインする」というイベントテーマに合致し、メタバース空間で新しいイベント体験を提供できるツールであるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: メタバースイベントプラットフォーム『ZIKU』
- 相手先: 株式会社タナベ経営
- 相手先の概要: 本社：大阪市淀川区・東京都千代田区。代表取締役社長：若松孝彦。1957年創業の経営コンサルティング会社。グループで580名の専門人材を擁し、約11,000社の支援実績。
- 当社との関係: 株式会社ジクウは株式会社シャノンの子会社。タナベ経営が主催するフォーラムにZIKUが採用された取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年6月1日（実績・開催開始日）
- 適用分野: オンラインフォーラム、講演、展示、メタバースイベント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『採用され、2022年6月1日（水）から2022年8月31日（水）の期間でオンライン開催されます』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2022年6月1日（水）から8月31日（水）』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題『ZIKUが…フォーラム2022に採用されました』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日『2022年6月1日』、開催期間『2022年6月1日から8月31日』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『採用され…オンライン開催されます』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社タナベ経営』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「『株式会社タナベ経営が主催する…ZIKUが採用されました』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『本社：大阪市淀川区・東京都千代田区』『1957年…創業』『経営コンサルティングのパイオニア』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「『株式会社タナベ経営が主催する』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「『株式会社タナベ経営主催の…に採用』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「『20本以上の動画コンテンツ』『3ヶ月間』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『主催：株式会社タナベ経営』『公式HP：https://www.tanabekeiei.co.jp/fccf/』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『ZIKUが採用され』『2022年6月1日から8月31日』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『ジクウが提供する…ZIKU』『採用されました』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『ファーストコールカンパニーフォーラム2022』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『ZIKUが…採用されました』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『株式会社ジクウが提供する…メタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「『株式会社シャノン…の子会社である、株式会社ジクウ』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『日本の経営コンサルティングのパイオニアです』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『全国の…企業を研究し』『全国地域密着で構築』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「『株式会社タナベ経営主催の…に採用』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『リアルイベントのような臨場感』『3D専用ソフトは不要』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『メタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」』『https://ziku.inc/』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭『ニュースリリース』、末尾『報道関係者からのお問い合わせ先』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『リアルイベントさながらの臨場感』『これまでにない「体験」』」）
