# シャノン（3976） 『シャノン・ユーザーカンファレンス2022 Spring』をメタバースイベントプラットフォーム『ZIKU』で開催しました！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20220517549760
種別: その他開示
開示日: 2022-05-17
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

シャノンは、子会社ジクウのメタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」を使い、ユーザーカンファレンスをオンラインで開催した。開催後、講演や展示ブースの内容と参加者アンケート結果を公表した。

## 会社が挙げた理由

コロナ禍で対面でのコミュニケーションが難しい中、ユーザーに製品・サービスや今後の取り組みを伝え、マーケティング活動に役立つ情報提供とコミュニケーションの場を設けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ZIKU、SHANON MARKETING PLATFORM（SMP）、SHANON Ad Cloud、vibit CMS Neo
- 相手先: 株式会社ジクウ
- 相手先の概要: シャノンの子会社で、メタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」を提供している。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社ジクウはシャノンの子会社。シャノンはジクウが提供するZIKUを利用した。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年4月12日（実施済み）
- 適用分野: ユーザーカンファレンス、マーケティング活動、イベントマーケティング、オンラインコミュニケーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: アンケートで「大変満足」と「満足」が全体の約7割
- 利用実績: 申込者数約400名（今回のカンファレンス）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022年4月12日に」「開催いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社ジクウが提供する…『ZIKU』を活用した」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年4月12日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「シャノンでは従前より…ユーザーカンファレンスを実施」」「2022 Spring」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「今回はその様子を一部ご紹介いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「シャノンの子会社である株式会社ジクウが提供する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社ジクウが提供する…『ZIKU』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「メタバースイベントプラットフォーム『ZIKU』を提供」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「シャノンの子会社である株式会社ジクウ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「申込者数は約400名」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「申込者数は約400名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「シャノン・ユーザーカンファレンス2022 Springへの申込者数は約400名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「申込者数は約400名」「終了後にアンケートをお願いしており」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年4月12日」「申込者数は約400名」「全体の約7割」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「ユーザーの皆様のマーケティング活動がより良いものになるための情報提供」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ユーザーカンファレンス」「情報提供、コミュニケーションの場」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「シャノン・ユーザーカンファレンス2022 Spring」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「従前より…ユーザーカンファレンスを実施」「初めての試みとなるオンラインでのユーザーカンファレンス」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「シャノンが提供するソリューションのご紹介」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シャノン…開催いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「シャノンでは初めての試みとなるオンラインでのユーザーカンファレンス」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「申込者数は約400名」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SHANON MARKETING PLATFORM」「SHANON Ad Cloud」「vibit CMS Neo」「ZIKU」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」「報道関係者からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「多数のお声をいただきました」「大変満足」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
