# シャノン（3976） 2021年10月期　定時株主総会動画を株主様限定で公開します！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20220208582477
種別: その他開示
開示日: 2022-02-08
Komoriの読み（0-100）: 30
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

2022年1月28日に開催済みの定時株主総会の録画動画を、対象株主向けに期間限定で公開する。申込期限と視聴期限が設定されている。

## 会社が挙げた理由

株主総会の事業報告で、2021年12月に公開した中期経営計画についても説明したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 定時株主総会動画
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年2月8日から公開（申込期限は2022年3月10日19時、視聴期限は2022年3月14日19時）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区三田3-13-16 三田43MTビル4階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022年1月28日に開催した、第21期定時株主総会の開催模様を録画した動画を、期間限定で公開」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、動画公開の案内が中心である。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「申込期限 2022年3月10日（木曜日）19時まで」「視聴期限 2022年3月14日（月曜日）19時まで」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「定時株主総会動画を株主様限定で公開します！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2022年1月28日に開催した」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「動画を、期間限定で公開いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「発表内容は株主向け動画の公開案内である。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要は記載されていない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社、役員、大株主などの相手先関係の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象株主様 2021年10月31日基準の当社株主名簿に記載のある株主様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値は開催日、申込期限、視聴期限などの日程情報である。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値は日程・証券コード・会社概要の情報に限られる。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社シャノンは…動画を…公開いたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「期間限定で公開」および申込・視聴期限の記載がある。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「2021年12月に公開をした中期経営計画に関する説明も行っております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「定時株主総会動画を株主様限定で公開します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「第21期定時株主総会」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は「定時株主総会動画」の公開である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社シャノン」「第21期定時株主総会」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体および株主総会の対象として「株式会社シャノン」が記載されている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地は会社概要として記載されているが、公開対象の地理的範囲は記載されていない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・導入社数などの記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「証券コード：3976」は記載されているが、製品・技術等の識別子ではない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」と記載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「公開期間、対象株主、会社概要などの事実情報が中心である。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しの注意書きは記載されていない。」）
