# シャノン（3976） シャノン 関西最大のIT展示会である第６回Japan IT WEEK関西に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20220111565449
種別: その他開示
開示日: 2022-01-11
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

シャノンが、2022年1月19～21日に大阪で開催されるJapan IT WEEK関西へ出展し、マーケティングオートメーション、CMS、メタバース型バーチャルイベントサービスを紹介する。ZIKUについてはデモ体験も提供する予定。

## 会社が挙げた理由

新規顧客の獲得や既存顧客とのコミュニケーションにおいて、デジタル活用の重要性が増しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SHANON MARKETING PLATFORM、Vibit CMS Neo、ZIKU
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社ジクウはシャノンの連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年1月19日～21日（出展予定）
- 適用分野: マーケティングオートメーション、デジタルを活用した新規顧客獲得、既存顧客とのコミュニケーション、バーチャルイベント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: インテックス大阪（展示会会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 富士キメラ総研『ソフトウェアビジネス新市場 2021年版』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2022年1月19日（水）～21日（金）にインテックス大阪で開催される第6回 Japan IT WEEK【関西】に出展します。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022年1月19日（水）～21日（金）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「シャノン 関西最大のIT展示会である第6回Japan IT WEEK【関西】に出展」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2022年1月19日（水）～21日（金）に…開催される…展示会に出展します。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「出展します。」「ご紹介予定です。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「シャノンの連結子会社である株式会社ジクウ」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「年率11.4％という高い市場成長率が見込める」「富士キメラ総研『ソフトウェアビジネス新市場 2021年版』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「年率11.4％…という高い市場成長率が見込める」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「富士キメラ総研『ソフトウェアビジネス新市場 2021年版』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「年率11.4％」「’25/20平均」「2022年1月19日（水）～21日（金）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「第6回 Japan IT WEEK【関西】に出展します。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「インテックス大阪で開催される第6回 Japan IT WEEK【関西】に出展」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「ブースでは…サービスもご紹介予定です。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「シャノンの連結子会社である株式会社ジクウが手掛ける…『ZIKU』サービス」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社シャノン…は…出展します。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「年率11.4％…富士キメラ総研『ソフトウェアビジネス新市場 2021年版』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「インテックス大阪で開催」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数などの記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『SHANON MARKETING PLATFORM』『Vibit CMS Neo』『ZIKU』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「ニュースリリース」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「年率11.4％という高い市場成長率」「重要性が増している」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「年率11.4％という高い市場成長率が見込める」）
