# シャノン（3976） 統合型マーケティング支援システム提供のシャノン～事業拡大に伴い宮崎県に第２支社設立～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20211125440766
種別: その他開示
開示日: 2021-11-25
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

事業拡大に対応するため、シャノンは宮崎県宮崎市に2つ目の拠点となる「宮崎第2支社」を設立し、2021年12月1日から業務を開始する。

## 会社が挙げた理由

事業拡大に伴ってサービス提供人員が増加しており、今後さらに増える人員に対応するとともに、全社的なサービスの強化・向上を行うため。また、宮崎市はIT企業が集積し、優秀な人材の確保が期待できるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クラウド型マーケティングソリューション、マーケティングクラウド製品
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年12月1日（予定・宮崎第2支社の営業開始日）
- 適用分野: イベント、セミナー、マーケティングオートメーション、デジアナマーケティング。金融、IT・通信、製造業など
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 宮崎県宮崎市新別府町船戸791番地2
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「第2支社は、2021年12月1日より業務を開始いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「営業開始日：2021年12月1日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたび…宮崎第2支社…を設立することを発表いたします。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2021年11月25日」、営業開始日「2021年12月1日」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「設立することを発表いたします」「2021年12月1日より業務を開始いたします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先・関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の実名記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「2つの目の拠点」「所在地：宮崎県宮崎市新別府町船戸791番地2」。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社シャノン…宮崎第2支社を設立することを発表」「宮崎第2支社概要」。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2つの目の拠点」「営業開始日：2021年12月1日」。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「全社的なサービス強化・向上を行ってまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「宮崎第2支社を設立」「新たな拠点の設立」。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「宮崎県宮崎市に…宮崎第2支社」「所在地：宮崎県宮崎市新別府町船戸791番地2」。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「新たな拠点の設立に至りました。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「シャノンのマーケティングクラウド製品」「サービスの提供」。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シャノン 宮崎第2支社」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「宮崎県宮崎市に…宮崎第2支社」。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「金融、IT・通信、製造業など…ご利用いただいています。」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード：3976」。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「事業拡大」「優秀な人材確保が期待できる」「全社的なサービス強化・向上」。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・将来見通しの注意書きなし。」）
