# イノベーション（3970） 【2026年】「ITトレンド」上半期ランキングを発表！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3970/disclosure/20260625580670
種別: その他開示
開示日: 2026-06-26
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企業ページ: https://komori.app/company/3970

## 何が変わったか

Innovation & Co.が運営する法人向けIT製品比較サイト「ITトレンド」で、2026年1月1日から5月31日までの資料請求数などを基に、カテゴリー別の上半期ランキングを発表した。新設カテゴリーや問い合わせが大きく伸びた既存カテゴリーも紹介している。

## 会社が挙げた理由

企業が最適なIT製品を比較検討できるよう支援するため。また、ランキングではAIの実装、法改正、人材経営がIT導入を動かした主なキーワードとして挙げられている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ITトレンド上半期ランキング 2026、ITトレンド
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 株式会社Innovation & Co.は東京都渋谷区所在、2019年9月2日設立、代表取締役社長は幸哲史、BtoBに特化した営業・マーケティング支援事業を展開。
- 当社との関係: 株式会社Innovation & Co.は株式会社イノベーションのグループ会社。ITトレンドはInnovation & Co.が運営する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月26日（ランキング発表、実績）
- 適用分野: 法人向けIT製品の比較・資料請求、勤怠管理・就業管理、販売管理、議事録作成、マイナンバー管理、電話認証・SMS認証、AIエージェント、AI契約書レビュー、経営管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区渋谷3-10-13 TOKYU REIT渋谷Rビル3F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ITトレンドは2026年現在、8,400製品以上を掲載。2007年より運営。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ITトレンドにおける2026年1月1日～5月31日の資料請求数の合計数等。既存カテゴリーはITトレンド年間ランキング2025の資料請求数と比較。

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「IT トレンド上半期ランキング 2026」を発表。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年6月26日。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「IT トレンド年間ランキング 2025」と比較している。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年1月1日～5月31日までの資料請求数を元に」発表。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発表しました」「順位付けし、発表しています」。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「ランキング掲載製品の提供会社は記載されているが、取引相手先としては示されていない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の役割に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に該当する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社イノベーション（東証スタンダード 証券コード3970）のグループ会社である、株式会社 Innovation & Co.」。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供会社と製品名は掲載されているが、導入先の実名は記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「資料請求数の合計数等を元に順位付け」。「8,400製品以上を掲載」。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2026年1月1日～同年5月31日の期間の資料請求数の合計数」。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「資料請求数を元に分析しています」。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年1月1日～5月31日」。「8,400製品以上を掲載」。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標や収益の柱に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「ITトレンド上半期ランキング2026」を発表。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「カテゴリー毎に紹介」。「8,400製品以上を掲載」。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新設カテゴリー紹介」。「お問い合わせ数が伸長した既存カテゴリー」。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営するIT製品の比較・資料請求サイト『ITトレンド』」。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社イノベーションのグループ会社である、株式会社 Innovation & Co.」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「資料請求数を元に、ITトレンドユーザーに最も支持されたIT製品」。「資料請求数の合計数等を元に順位付け」。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本の『働く』にイノベーション」。「業種を問わず資料請求が集まりました」。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「資料請求数を元に」。「お問い合わせ件数を記録」。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「複数の製品・会社から比較検討」。「第1位」「第2位」「第3位」。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ITトレンド上半期ランキング2026」URL。「証券コード3970」。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最も支持されたIT製品」。「利用が急加速」。「問い合わせが、上場企業・IPO準備企業を中心に急増」。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2026年6月26日時点の掲載情報です」。「2026年1月1日～5月31日の期間」。」）
