# 販売パートナーへの依存と取引集中｜エイトレッド（3969）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3969/threads/5606efdc39c1
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## 経過

- FY2017 初出 「当社の営業活動は、パートナー企業に大きく依存しております。特に販売先上位５社に対する売上高の当社売上高全体に占める割合は概ね５割程度の水準となっており」 — パートナー企業への営業依存と、上位５社で売上高の概ね５割を占める販売先集中を開示している。 (https://komori.app/company/3969/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当第１四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 販売パートナーへの依存と取引集中に関する既存リスクについて、重要な変更がないと説明している。 (https://komori.app/company/3969/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当第２四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 販売パートナーへの依存と取引集中に関する既存リスクについて、重要な変更がないと説明している。 (https://komori.app/company/3969/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 販売パートナーへの依存と取引集中に関する既存リスクについて、重要な変更がないと説明している。 (https://komori.app/company/3969/filing/2017-q3)
- FY2018 その他 「当社は、売上の約90％を販売パートナー経由とする販売体制の下、ワークフローのパッケージソフト及びクラウドビジネスの拡大などにより成長を遂げております。」 — 販売パートナー依存について、従来の上位５社で売上高の概ね５割という説明に加え、売上の約90％が販売パートナー経由であることを開示している。 (https://komori.app/company/3969/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当第１四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 販売パートナーへの依存と取引集中に関する既存リスクについて、重要な変更がないと説明している。 (https://komori.app/company/3969/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当第２四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 販売パートナーへの依存と取引集中に関する既存リスクについて、重要な変更がないと説明している。 (https://komori.app/company/3969/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 販売パートナーへの依存と取引集中に関する既存リスクについて、重要な変更がないと説明している。 (https://komori.app/company/3969/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「当社の営業活動は、パートナー企業に大きく依存しております。特に販売先上位５社に対する売上高の当社売上高全体に占める割合は概ね５割程度の水準となっており」 — 販売パートナーへの営業依存と上位５社への売上集中を引き続き開示している。 (https://komori.app/company/3969/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「当第１四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 販売パートナーへの依存と取引集中に関する既存リスクについて、重要な変更がないと説明している。 (https://komori.app/company/3969/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当第２四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 販売パートナーへの依存と取引集中に関する既存リスクについて、重要な変更がないと説明している。 (https://komori.app/company/3969/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 販売パートナーへの依存と取引集中に関する既存リスクについて、重要な変更がないと説明している。 (https://komori.app/company/3969/filing/2019-q3)
- FY2021-Q1 再掲 「当第１四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 販売パートナーへの依存と取引集中に関する既存リスクについて、重要な変更がないと説明している。 (https://komori.app/company/3969/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「当第２四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 販売パートナーへの依存と取引集中に関する既存リスクについて、重要な変更がないと説明している。 (https://komori.app/company/3969/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 販売パートナーへの依存と取引集中に関する既存リスクについて、重要な変更がないと説明している。 (https://komori.app/company/3969/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「ディーアイエスソリューション株式会社　294,191　15.3
株式会社リコー　261,213　13.6」 — 販売パートナーへの依存と上位５社集中の記載に加え、主要顧客別の売上高としてディーアイエスソリューションが294,191千円・15.3％、株式会社リコーが261,213千円・13.6％であることを開示した。 (https://komori.app/company/3969/filing/2020-fy)
- FY2022-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 販売パートナーへの依存と取引集中に関する既存リスクについて、重要な変更がないと説明している。 (https://komori.app/company/3969/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「ディーアイエスサービス＆ソリューション株式会社
374,324
17.7
株式会社リコー
287,736
13.6
株式会社ソフトクリエイト
160,812」 — 主要顧客別売上高について、ディーアイエスサービス＆ソリューションが374,324千円・17.7％、リコーが287,736千円・13.6％となった。兄弟会社の株式会社ソフトクリエイトについても160,812千円、全売上高の7.6％を開示した。 (https://komori.app/company/3969/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「当第１四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 販売パートナーへの依存と取引集中に関する既存リスクについて、重要な変更がないと説明している。 (https://komori.app/company/3969/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「当第２四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 販売パートナーへの依存と取引集中に関する既存リスクについて、重要な変更がないと説明している。 (https://komori.app/company/3969/filing/2022-q2)
- FY2023 その他 「ディーアイエスサービス＆ソリューション株式会社
336,309
15.5
株式会社リコー
334,572
15.4」 — 主要顧客別売上高について、ディーアイエスサービス＆ソリューションは336,309千円・15.5％、リコーは334,572千円・15.4％となった。前期の17.7％・13.6％から構成比が変化している。 (https://komori.app/company/3969/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 再掲 「当第１四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 販売パートナーへの依存と取引集中に関する既存リスクについて、重要な変更がないと説明している。 (https://komori.app/company/3969/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 再掲 「当第２四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 販売パートナーへの依存と取引集中に関する既存リスクについて、重要な変更がないと説明している。 (https://komori.app/company/3969/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 販売パートナーへの依存と取引集中に関する既存リスクについて、重要な変更がないと説明している。 (https://komori.app/company/3969/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 再掲 「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 販売パートナーへの依存と取引集中に関する既存リスクについて、重要な変更がないと説明している。 (https://komori.app/company/3969/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「当社の営業活動は、パートナー企業に大きく依存しております。特に販売先上位５社に対する売上高の当社売上高全体に占める割合は概ね５割程度の水準となっており、これらの主要なパートナー企業の営業戦略や販売動向により当社業績は影響を受けております。」 — 販売パートナー依存と上位5社で概ね5割を占める構造を引き続き記載した。主要顧客ではリコー16.4％、ディーアイエスサービス＆ソリューション14.1％、兄弟会社のソフトクリエイトは7.8％と開示している。 (https://komori.app/company/3969/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 再掲 「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 販売パートナーへの依存と取引集中に関する既存リスクについて、重要な変更がないと説明している。 (https://komori.app/company/3969/filing/2025-h1)
- FY2026 その他 「株式会社リコー
508,324
17.5
ディーアイエスサービス＆ソリューション株式会社
401,333
13.8」 — 主要顧客別売上高について、株式会社リコーは508,324千円・17.5％、ディーアイエスサービス＆ソリューション株式会社は401,333千円・13.8％となった。販売パートナーへの依存と取引集中の構造は継続している。 (https://komori.app/company/3969/filing/2025-fy)
