# パッケージソフト・クラウドサービスのフロー型とストック型売上｜エイトレッド（3969）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q3 初出 「企業向けワークフローパッケージソフト「Ｘ－ｐｏｉｎｔ」・「ＡｇｉｌｅＷｏｒｋｓ」の販売及び保守を提供しており、売上はフローとストックに分類されます。」 — パッケージソフトとクラウドサービスの双方について、初期販売等のフロー売上と保守・月額利用料等のストック売上を区分して説明している。 (https://komori.app/company/3969/filing/2016-q1)
- FY2017 再掲 「当社事業においては、導入企業を開拓することにより、フロー売上を拡大させるとともに、継続利用企業を蓄積することによるストック売上の拡大による安定収益化を図っております。」 — 新規導入によるフロー売上と継続利用によるストック売上を組み合わせ、安定収益化を図る事業モデルを詳述している。 (https://komori.app/company/3969/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「その結果、当第１四半期累計期間のフロー売上高は74百万円、ストック売上高は１億３百万円となり、パッケージソフト全体の売上高は、１億77百万円となりました。
その結果、当第１四半期累計期間のフロー売上高は４百万円、ストック売上高は46百万円となり、クラウドサービス全体の売上高は、50百万円となりました。」 — パッケージソフトおよびクラウドサービスについて、フロー売上・ストック売上の四半期実績を具体的な金額で開示した。 (https://komori.app/company/3969/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「その結果、当第２四半期累計期間のフロー売上高は２億３百万円（同13.0％減）、ストック売上高は２億９百万円（同14.2％増）となり、パッケージソフト全体の売上高は、４億12百万円（同1.0％減）となりました。
その結果、当第２四半期累計期間のフロー売上高は17百万円（同70.3％増）、ストック売上高は96百万円（同53.5％増）となり、クラウドサービス全体の売上高は、１億14百万円（同55.9％増）となりました。」 — パッケージソフトおよびクラウドサービスについて、フロー売上・ストック売上と製品区分別売上高の第２四半期累計実績を前年同期比付きで開示した。 (https://komori.app/company/3969/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「その結果、当第３四半期累計期間のフロー売上高は２億83百万円（同4.7％減）、ストック売上高は３億20百万円（同15.0％増）となり、パッケージソフト全体の売上高は、６億４百万円（同4.8％増）となりました。
その結果、当第３四半期累計期間のフロー売上高は23百万円（同48.7％増）、ストック売上高は１億54百万円（同53.4％増）となり、クラウドサービス全体の売上高は、１億77百万円（同52.8％増）となりました。」 — パッケージソフトおよびクラウドサービスについて、フロー売上高・ストック売上高と製品区分別売上高を第３四半期累計実績および前年同期比付きで開示した。 (https://komori.app/company/3969/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「その結果、当事業年度のフロー売上高は４億27百万円（同2.1％増）、ストック売上高は４億33百万円（同15.1％増）となり、パッケージソフト全体の売上高は、８億60百万円（同8.3％増）となりました。
その結果、当事業年度のフロー売上高は28百万円（同13.5％増）、ストック売上高は２億17百万円（同53.8％増）となり、クラウドサービス全体の売上高は、２億46百万円（同47.7％増）となりました。」 — パッケージソフトとクラウドサービスについて、通期のフロー売上・ストック売上および前年同期比を開示した。特にクラウドサービスのストック売上高は２億17百万円、前年同期比53.8％増となっている。 (https://komori.app/company/3969/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「その結果、当第１四半期累計期間のフロー売上高は87百万円（同17.9％増）、ストック売上高は１億20百万円（同16.6％増）となり、パッケージソフト全体の売上高は、２億８百万円（同17.1％増）となりました。
その結果、当第１四半期累計期間のフロー売上高は４百万円（同7.2％増）、ストック売上高は69百万円（同49.5％増）となり、クラウドサービス全体の売上高は、74百万円（同46.0％増）となりました。」 — パッケージソフトおよびクラウドサービスについて、第１四半期累計期間のフロー売上高・ストック売上高と製品区分別売上高を前年同期比付きで開示した。 (https://komori.app/company/3969/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「その結果、当第２四半期累計期間のフロー売上高は２億61百万円（同28.3％増）、ストック売上高は２億44百万円（同17.1％増）となり、パッケージソフト全体の売上高は、５億６百万円（同22.6％増）となりました。
その結果、当第２四半期累計期間の売上高は、１億55百万円（同35.9％増）となりました。」 — パッケージソフトについてフロー売上高261百万円、ストック売上高244百万円、全体売上高506百万円を前年同期比付きで開示した。クラウドサービスについても売上高155百万円、前年同期比35.9％増を開示した。 (https://komori.app/company/3969/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「その結果、当第３四半期累計期間のフロー売上高は４億１百万円（同41.4％増）、ストック売上高は３億77百万円（同17.9％増）となり、パッケージソフト全体の売上高は、７億78百万円（同28.9％増）となりました。
その結果、当第３四半期累計期間のフロー売上高は19百万円（同17.5％減）、ストック売上高は２億25百万円（同46.2％増）となり、クラウドサービス全体の売上高は、２億45百万円（同37.8％増）となりました。」 — パッケージソフトおよびクラウドサービスについて、第３四半期累計期間のフロー売上高・ストック売上高と製品区分別売上高を前年同期比付きで開示した。 (https://komori.app/company/3969/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「当社事業においては、導入企業を開拓することにより、フロー売上を拡大させるとともに、継続利用企業を蓄積することによるストック売上の拡大による安定収益化を図っております。」 — 導入時のフロー売上と継続利用によるストック売上を組み合わせて安定収益化を図る事業モデルを引き続き記載している。 (https://komori.app/company/3969/filing/2018-fy)
- FY2020-Q2 削除 — 当四半期報告書では、パッケージソフトおよびクラウドサービスのフロー売上・ストック売上の内訳を記載せず、製品・サービス別の売上高合計を開示している。 (https://komori.app/company/3969/filing/2019-q2)
- FY2020 再掲 「当社事業においては、導入企業を開拓することにより、フロー売上を拡大させるとともに、継続利用企業を蓄積することによるストック売上の拡大による安定収益化を図っております。」 — 前四半期報告書ではフロー売上・ストック売上の説明が見られなかったが、年次報告書では導入時のフロー売上と継続利用によるストック売上の事業モデルを再び記載している。 (https://komori.app/company/3969/filing/2019-fy)
- FY2021-Q2 削除 — 当第２四半期報告書では、パッケージソフトおよびクラウドサービスのフロー売上・ストック売上の内訳や事業モデルの説明は記載されていない。 (https://komori.app/company/3969/filing/2020-q2)
- FY2022-Q2 再定義 「一時点で移転される財
272,352
一定の期間にわたり移転される財
756,876
顧客との契約から生じる収益
1,029,228」 — 従来のフロー売上・ストック売上という区分ではなく、収益認識会計基準の適用後の開示として、顧客との契約から生じる収益を一時点認識272,352千円と一定期間認識756,876千円に分解している。 (https://komori.app/company/3969/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「一時点で移転される財
408,497
一定の期間にわたり移転される財
1,158,033
顧客との契約から生じる収益
1,566,530」 — 収益認識会計基準適用後の開示として、当第３四半期累計期間の収益を一時点認識408,497千円、一定期間認識1,158,033千円に分解している。 (https://komori.app/company/3969/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「一時点で移転される財
543,632
一定の期間にわたり移転される財
1,569,872
顧客との契約から生じる収益
2,113,504」 — 収益認識会計基準適用後の通期収益について、一時点認識543,632千円、一定期間認識1,569,872千円に分解して開示した。 (https://komori.app/company/3969/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「一時点で移転される財
115,720
一定の期間にわたり移転される財
416,054
顧客との契約から生じる収益
531,774」 — 収益認識会計基準適用後の開示として、当第１四半期累計期間の収益を一時点認識115,720千円、一定期間認識416,054千円に分解している。 (https://komori.app/company/3969/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「一時点で移転される財
214,656
一定の期間にわたり移転される財
842,251
顧客との契約から生じる収益
1,056,907」 — 収益認識会計基準適用後の開示として、当第２四半期累計期間の収益を一時点認識214,656千円、一定期間認識842,251千円に分解している。 (https://komori.app/company/3969/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「一時点で移転される財
336,801
一定の期間にわたり移転される財
1,286,421
顧客との契約から生じる収益
1,623,223」 — 収益認識会計基準適用後の第３四半期累計期間について、一時点認識336,801千円、一定期間認識1,286,421千円、顧客との契約から生じる収益1,623,223千円を開示した。 (https://komori.app/company/3969/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「一時点で移転される財
418,229
6,202
424,431
一定の期間にわたり移転される財
877,371
865,408
1,742,780
顧客との契約から生じる収益
1,295,600
871,610
2,167,211」 — 収益認識会計基準適用後の通期収益について、パッケージソフトとクラウドサービスを一時点認識・一定期間認識に分解して開示した。 (https://komori.app/company/3969/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「一時点で移転される財
65,827
一定の期間にわたり移転される財
474,285
顧客との契約から生じる収益
540,113」 — 収益認識会計基準適用後の第1四半期累計期間について、一時点認識65,827千円、一定期間認識474,285千円、顧客との契約から生じる収益540,113千円を開示した。 (https://komori.app/company/3969/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「一時点で移転される財
207,565
一定の期間にわたり移転される財
965,432
顧客との契約から生じる収益
1,172,997」 — 収益認識会計基準適用後の収益について、当第2四半期累計期間の一時点認識207,565千円、一定期間認識965,432千円、契約から生じる収益1,172,997千円を開示している。 (https://komori.app/company/3969/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「一時点で移転される財
338,998
一定の期間にわたり移転される財
1,473,325
顧客との契約から生じる収益
1,812,323」 — 収益認識会計基準適用後の第3四半期累計期間について、一時点認識338,998千円、一定期間認識1,473,325千円、顧客との契約から生じる収益1,812,323千円を開示した。 (https://komori.app/company/3969/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 前進 「一時点で移転される財
275,594
一定の期間にわたり移転される財
1,101,469
顧客との契約から生じる収益
1,377,064」 — 収益認識会計基準適用後の当中間会計期間について、一時点認識275,594千円、一定期間認識1,101,469千円、顧客との契約から生じる収益1,377,064千円を開示した。 (https://komori.app/company/3969/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「一時点で移転される財　453,276　19,314　472,590　一定の期間にわたり移転される財　952,134　1,341,585　2,293,720　顧客との契約から生じる収益　1,405,411　1,360,899　2,766,310」 — 収益認識会計基準適用後の通期収益について、パッケージソフトとクラウドサービスを一時点認識・一定期間認識に分解して開示した。 (https://komori.app/company/3969/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「一時点で移転される財
130,875
10,452
141,327
一定の期間にわたり移転される財
459,359
804,667
1,264,026
顧客との契約から生じる収益
590,234
815,119
1,405,353」 — 収益認識会計基準適用後の中間期収益について、パッケージソフトとクラウドサービスを一時点認識・一定期間認識に分解して開示した。クラウドサービスの契約収益は815,119千円となった。 (https://komori.app/company/3969/filing/2025-h1)
- 2026-04-28 前進 「クラウドサービス売上高は、16億67百万円（同22.5％増）となりました。」 — パッケージソフトからクラウドサービスへの収益構成の変化を、通期の製品・サービス別実績として更新している。 (https://komori.app/company/3969/disclosure/20260427511503)
- 2026-05-28 前進 「一時点で移転される財 315,502 15,909 331,411
一定の期間にわたり移転される財 919,577 1,651,775 2,571,353
顧客との契約から生じる収益 1,235,079 1,667,685 2,902,765」 — 第19期の収益をパッケージソフトとクラウドサービス、および一時点・一定期間の認識区分に分解して開示した。クラウドサービスの契約収益は1,667,685千円となった。 (https://komori.app/company/3969/disclosure/20260527549484)
- FY2026 前進 「一時点で移転される財
315,502
15,909
331,411
一定の期間にわたり移転される財
919,577
1,651,775
2,571,353
顧客との契約から生じる収益
1,235,079
1,667,685
2,902,765」 — 収益認識会計基準適用後の通期収益について、パッケージソフトとクラウドサービスを一時点認識・一定期間認識に分解して開示した。一定期間認識は合計2,571,353千円となった。 (https://komori.app/company/3969/filing/2025-fy)
