# セグエグループ（3968） スポンサードリサーチレポート（英訳版）発行に関するお知らせ（2026年12月期Q１決算フォローアップ）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3968/disclosure/20260624578651
種別: その他開示
開示日: 2026-06-24
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/3968

## 何が変わったか

ストラテジー・アドバイザーズ社が作成した、セグエグループの2026年12月期第1四半期決算フォローアップの英訳版スポンサードリサーチレポートが発行され、閲覧できるようになった。

## 会社が挙げた理由

投資家とのコミュニケーションを円滑にし、外国人投資家を含む投資家の当社への理解を深めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: スポンサードリサーチレポート（2026年12月期Q1決算フォローアップ）英訳版
- 相手先: ストラテジー・アドバイザーズ社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が英訳版レポートの作成を依頼している
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月24日（発行済み）
- 適用分野: 外国人投資家向けの投資家コミュニケーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ストラテジー・アドバイザーズ社

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「英訳版が発行されましたので、お知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年6月24日／英訳版が発行されました」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「日本語版に加え、外国人投資家向けに英訳版レポートの作成を同社に依頼しております。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「英訳版が発行されましたので、お知らせいたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「英訳版が発行されました／依頼しております。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「ストラテジー・アドバイザーズ社」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「ストラテジー・アドバイザーズ社より、当社に関するスポンサードリサーチレポート…英訳版が発行されました」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値の記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「ストラテジー・アドバイザーズ社／当社ページ https://www.strategy-advisors.co.jp/report-company/3968/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「2026年12月期Q1決算フォローアップ／英訳版が発行されました」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「スポンサードリサーチレポート（英訳版）発行に関するお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「規模・展開範囲に関する記載はない。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「当社に関するスポンサードリサーチレポート英訳版の発行」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「ストラテジー・アドバイザーズ社より、当社に関するスポンサードリサーチレポート…が発行」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 セグエグループ株式会社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「初」「唯一」「No.1」等の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「外国人投資家向けに英訳版レポートの作成を同社に依頼しております。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先、利用件数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「コード番号：3968／Segue-Group-3968-TSE-Prime_FY2612Q1-EN_final.pdf」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名・代表者名・コード番号／問合せ先／記載に相当する本文」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「発行されたこと、作成目的、リンクのみを記載している。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しの注意書きはない。」）
