# セグエグループ（3968） ジェイズ・コミュニケーションがExtreme NetworksのFY25「APAC Distributor of the Year」を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3968/disclosure/20260528551816
種別: その他開示
開示日: 2026-05-28
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3968

## 何が変わったか

ジェイズ・コミュニケーションが、Extreme NetworksからFY25の「APAC Distributor of the Year」を受賞した。Extreme製品のAPAC販売活動で最も優れた実績を上げたディストリビューターとして評価されたもの。

## 会社が挙げた理由

Extreme製品のAPACにおける販売活動で最も優れた実績を収めたこと、ネットワークインテグレーションおよびセキュリティ分野の技術力とリセラー各社とのパートナーシップが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Extreme製品、Extremeのネットワークソリューション
- 相手先: Extreme Networks株式会社
- 相手先の概要: 本社：米国ノースカロライナ州モリスビル。ネットワーク製品・ソリューションの提供元。
- 当社との関係: ジェイズ・コミュニケーションが2024年より日本国内の付加価値販売代理店としてExtreme製品を取り扱っている。FY26にはExtremeの日本で唯一のDiamond Distributorと記載。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年（日本国内での製品取り扱い開始、実績）
- 適用分野: ネットワークインテグレーション、ネットワークセキュリティ、ネットワーク環境
- 受賞名・認証名: FY25 APAC Distributor of the Year
- 授与・認証機関: Extreme Networks株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 多くのお客様から高い評価と支持を受けていると記載（具体的な件数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「FY25の『APAC Distributor of the Year』を受賞しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月28日」「フロリダ州オーランドで開催された『Extreme Connect 2026』において」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024年より日本国内における付加価値販売代理店として製品の取り扱いを開始」「2026年1月に開始した、新しいパートナープログラム」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞しました」「製品の取り扱いを開始しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「エクストリーム ネットワークス株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「Extreme Networksより…『APAC Distributor of the Year』を受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：米国ノースカロライナ州モリスビル」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「FY25」「FY26」「2024年」「2026年1月」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Extreme Networksより…受賞」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「FY25『APAC Distributor of the Year』」「最も優れた実績」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「主力製品と位置付けるとともに、今後においてもより一層、拡販に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「APAC Distributor of the Yearを受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「Extreme製品のアジア太平洋地域（APAC）における販売活動」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「製品の取り扱いを開始」「受賞」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「日本国内における付加価値販売代理店として製品の取り扱いを開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループの主力事業会社であるジェイズ・コミュニケーション株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「最も優れた実績を収めたディストリビューターに授与」「Extreme Networksより」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「アジア太平洋地域（APAC）」「フロリダ州オーランド」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くのお客様から高い評価とご支持をいただいております」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「具体的な競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Extreme Networks」「Extreme製品」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号：3968」「問合せ先」「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高性能かつセキュアなネットワーク環境」「高い評価とご支持」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
