# エルテス（3967） 導入事例（スギホールディングス株式会社）掲載のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3967/disclosure/20260716594967
種別: その他開示
開示日: 2026-07-16
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3967

## 何が変わったか

スギホールディングスが導入している「Webリスクモニタリング」について、エルテスのサービスサイトに導入事例を新たに掲載した。サービスの新規導入や契約締結を発表したものではなく、導入事例の公開に関するお知らせである。

## 会社が挙げた理由

スギホールディングス株式会社の導入事例を、エルテスのサービスサイトに新たに掲載したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Webリスクモニタリング
- 相手先: スギホールディングス株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: スギホールディングス株式会社がエルテスのWebリスクモニタリングを導入している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 本取り組みが業績に与える影響は軽微。来期以降の見通しについて大きく影響を与える場合は速やかに開示する。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「サービスサイトに、Web リスクモニタリングを導入いただいております、スギホールディングス株式会社様の導入事例を新たに掲載いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文は導入事例の掲載について記載しており、契約・決議への言及はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 7 月 16 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「導入事例を新たに掲載いたしました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「新たに掲載いたしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「導入いただいております」「掲載いたしました」「業績に与える影響は軽微であります。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「スギホールディングス株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「Web リスクモニタリングを導入いただいております、スギホールディングス株式会社様」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文には相手先の社名とサービス導入実績のみが記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「スギホールディングス株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本文に業績影響は「軽微」とあるが、金額・比率などの数値はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、導入件数、効果等の数値記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「導入事例（スギホールディングス株式会社）：https://eltes-solution.jp/case/case-28」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「Web リスクモニタリング」「スギホールディングス株式会社」「導入事例を新たに掲載」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益との関係についての記載はなく、業績影響は軽微とされている。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本取り組みが業績に与える影響は軽微であります。」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「Web リスクモニタリングを導入いただいております」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「スギホールディングス株式会社様の導入事例」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「導入事例を新たに掲載いたしました。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「エルテスのサービスサイト」「Web リスクモニタリング」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社エルテス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に優位性・ランキングに関する表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「スギホールディングス株式会社様の導入事例」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との違いに関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Web リスクモニタリング」および「https://eltes-solution.jp/case/case-28」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社エルテス」「(証券コード：3967 東証グロース)」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「本文は導入事例掲載の事実と「業績に与える影響は軽微」との説明で構成されている。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本取り組みが業績に与える影響は軽微であります。来期以降の見通しについて大きく影響を与える場合は、速やかに開示してまいります。」」）
