# エルテス（3967） YouTubeチャンネル「1UP投資部屋」にエルテス取締役副社長の伊藤豊が出演

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3967/disclosure/20260501517057
種別: その他開示
開示日: 2026-05-07
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3967

## 何が変わったか

エルテスの取締役副社長が、投資系YouTubeチャンネル「1UP投資部屋」に出演し、2026年2月期通期決算と来期の業績予想・計画を説明した。

## 会社が挙げた理由

個人投資家の視点からの質問に答える形式で、2026年2月期通期決算の業績結果と来期の業績予想・計画を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: YouTubeチャンネル「1UP投資部屋」
- 相手先: 株式会社KS One
- 相手先の概要: 代表者：代表取締役 島田健一、所在地：東京都千代田区九段南1-5-6 りそな九段ビル5F、設立：2021年2月、事業内容：株式投資専門のYouTubeチャンネルの運営、YouTubeを活用したIR支援事業、投資系動画コンテンツの企画制作事業、金融・投資サービスのプロモーション事業、投資家インフルエンサーのメディア出演・講演事業
- 当社との関係: エルテス取締役副社長の伊藤豊が同チャンネルに出演。資本関係・人的関係・取引関係の詳細はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月7日時点で出演済み
- 適用分野: 投資戦略、投資手法、企業分析、ニュース解説、投資家向け広報
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区九段南1-5-6 りそな九段ビル5F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「取締役副社長の伊藤豊が出演したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月7日」および「出演したこと」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「出演したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出演したことをお知らせいたします」「ご紹介しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社KS One」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表者」「所在地」「設立」「事業内容」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社KS One」「動画URL：https://youtu.be/WK5EtTniWEU」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2026年2月期通期決算の業績結果と来期の業績予想・計画についてご紹介しました」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家目線でのご質問」「通期決算の業績結果と来期の業績予想・計画」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「YouTubeチャンネルへの出演告知」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「エルテス取締役副社長の伊藤豊が出演」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社エルテス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「動画タイトル：「企業改革進み営業利益過去最高！」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「1UP投資部屋」「動画タイトル」「動画URL」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「2026年5月7日」「株式会社エルテス」「証券コード：3967 東証グロース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「営業利益過去最高」「時価総額100億円へ」」）
