# エルテス（3967） メディアプラットフォームnoteの「IR noteマガジン」に参画

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3967/disclosure/20260227571099
種別: その他開示
開示日: 2026-02-27
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/3967

## 何が変わったか

エルテスが、note上で企業のIR記事をまとめて届ける「IR note マガジン」に参加し、公式noteアカウントを通じた投資家向け情報発信を始めた。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家への情報発信を強化し、IRコミュニケーションを向上させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IR note マガジン、エルテス IR 公式 note アカウント
- 相手先: note株式会社、株式会社ツクルバ
- 相手先の概要: note株式会社はメディアプラットフォームを提供。株式会社ツクルバはIR note マガジンを発案し、note株式会社と共に企画を立ち上げた。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: エルテスがIR note マガジンに参加。note株式会社が同マガジンの運営を行い、株式会社ツクルバが発案者として関与。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月27日（参画済み）
- 適用分野: 株主・投資家向けIR情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: noteの作品約6,956万件、会員数1,114万人（2025年11月末時点）
- 業績への影響: 本取り組みが業績に与える影響は軽微。来期以降の見通しについて大きく影響を与える場合は速やかに開示する。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「IR note マガジンに参画しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 2 月 27 日」「参画しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「メディアプラットフォームnoteの『IR noteマガジン』に参画」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「参画しましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参画しました」「努めてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ツクルバ」「note株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社ツクルバが発案し、note株式会社と共に中心となって立ち上げた」「note社が中心となり…運営」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「メディアプラットフォームを提供するnote社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「約6,956万件の作品」「会員数は1,114万人（2025年11月末時点）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「会員数は1,114万人（2025年11月末時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「note株式会社」「株式会社ツクルバ」「https://note.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約6,956万件」「1,114万人（2025年11月末時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「投資家の皆さまとのIRコミュニケーションの向上」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本取り組みが業績に与える影響は軽微であります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「株主・投資家の皆様に向けて情報発信強化」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「エルテスは、今後も…積極的なIR活動により」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「IR note マガジンに参画」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株主・投資家の皆様に向けて情報発信強化」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社エルテス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「約6,956万件の作品」「会員数は1,114万人」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「エルテス IR 公式 note アカウント：https://note.com/eltes_ir」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社エルテス」「証券コード：3967 東証グロース」「お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「参画内容、企画運営、業績影響を事実ベースで記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「業績に与える影響は軽微」「大きく影響を与える場合は、速やかに開示」」）
