# エルテス（3967） 【発表】ネット炎上レポート　2025年下期版

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3967/disclosure/20260217563545
種別: その他開示
開示日: 2026-02-17
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/3967

## 何が変わったか

株式会社エルテスが、2025年7月から12月までのネット炎上事例と傾向をまとめた「ネット炎上レポート 2025年下期版」をオウンドメディアで公開した。

## 会社が挙げた理由

SNS炎上リスクへの意識喚起を目的に、2025年下期の炎上事例を整理し、炎上傾向や過去との変化を報告するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ネット炎上レポート 2025年下期版／eltes insight
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月17日（公開実績）
- 適用分野: SNSのリスク対策、ネット炎上・危機管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区（株式会社エルテス本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 月次でのネット炎上レポートも公開
- 業績への影響: 本取り組みが業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年下期『ネット炎上レポート』をオウンドメディア『eltes insight』にて発表いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年2月17日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「今回のレポートのほか、月次でのネット炎上レポートも公開しております。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年下期（7月～12月）の炎上事例を時系列にまとめ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発表いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2025年下期（7月～12月）」および「累計20回以上の講演実績」の記載はあるが、発表の中心的な定量数値ではない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約額、効果、利用件数等の定量数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「SNSのリスク対策を手掛けるエルテス」「エルテスが…レポートを…発表」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「どのようなネット炎上の傾向があったのか…報告しています。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「本取り組みが業績に与える影響は軽微であります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本取り組みが業績に与える影響は軽微であります。」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「SNS炎上リスクに対する意識喚起を目的に」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「飲食業、小売業など幅広い業界」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ネット炎上レポート…を…発表」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「エルテスが…レポートを…発表いたしました。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社エルテス…は…発表いたしました。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本を前進させ続ける。」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「ネット炎上レポート 2025年下期版」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社エルテス」「証券コード：3967 東証グロース」「お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「炎上対応に必要不可欠の論調把握」「さらなる批判の促進」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「対応を誤ると、二次炎上や炎上の長期化を招く恐れがあります。」「大きく影響を与える場合は、速やかに開示してまいります。」」）
