# エルテス（3967） 【発表】ネット炎上レポート総集編　2025年の炎上トレンドと2026年の炎上予測

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3967/disclosure/20251202513261
種別: その他開示
開示日: 2025-12-02
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/3967

## 何が変わったか

エルテスは、2025年のSNS炎上トレンドと2026年の炎上予測をまとめたレポートをサービスサイトで公開した。あわせて、内容を解説する無料オンラインセミナーを2025年12月16日に開催する予定。

## 会社が挙げた理由

SNS炎上リスクに対する意識喚起を目的に、毎年のネット炎上を整理し、翌年の傾向予測とともに解説するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 2025年の炎上トレンドと2026年の炎上予測｜ネット炎上レポート総集編、無料オンラインセミナー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料（オンラインセミナー）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: レポートは2025年12月2日にサービスサイトで発表（実績）、セミナーは2025年12月16日11:00開始予定
- 適用分野: 企業のリスク管理・危機管理、SNSリスク対策
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計20回以上の講演実績（登壇者）
- 業績への影響: 本取り組みが業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「無料オンラインセミナーを開催します」「日時：2025年12月16日（火）11:00～11:30」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2025年12月16日（火）11:00～11:30」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「毎年ネット炎上レポート総集編として、1年間のネット炎上についてまとめ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2025年12月2日」「サービスサイトにて発表いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「発表いたしました」「2026年の炎上予測」「Zoomを活用予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「累計20回以上の講演実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績・効果に関する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://eltes-solution.jp/seminar/20251216」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「本取り組みが業績に与える影響は軽微であります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益との結び付きを示す記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本取り組みが業績に与える影響は軽微であります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「SNS炎上リスクに対する意識喚起を目的」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「企業のリスク管理や危機管理を行う立場の方を対象」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「レポート総集編として」「無料オンラインセミナーを開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「エルテスは…レポート…をサービスサイトにて発表いたしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社エルテス…は…発表いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本を前進させ続ける」「国内におけるサービスの在り方」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「2025年の炎上トレンドと2026年の炎上予測｜ネット炎上レポート総集編」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社エルテス」「証券コード：3967 東証グロース」「お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「2025年の炎上トレンドを徹底分析！」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「来期以降の見通しについて大きく影響を与える場合は、速やかに開示してまいります」」）
