# エルテス（3967） 出資先であるウリドキ株式会社が名古屋証券取引所ネクスト市場へ本日上場

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3967/disclosure/20251007569498
種別: その他開示
開示日: 2025-10-07
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/3967

## 何が変わったか

出資先のウリドキ株式会社が、名古屋証券取引所ネクスト市場に上場した。

## 会社が挙げた理由

出資先であるウリドキ株式会社の上場を知らせるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 買取プラットフォーム『ウリドキ』、リユース情報メディア『ウリドキプラス』
- 相手先: ウリドキ株式会社
- 相手先の概要: 東京都新宿区所在、代表取締役は木暮康雄、2014年12月設立、資本金77,560,011円。C2B買取プラットフォーム『ウリドキ』およびリユース情報メディア『ウリドキプラス』を運営。2025年10月7日に名古屋証券取引所ネクスト市場へ上場。
- 当社との関係: エルテスグループの出資先
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月7日（上場実績）
- 適用分野: C2B買取、リユース
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区新宿1-6-3 新宿御苑フロント9F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: エルテスグループの2026年2月期の業績に与える影響は軽微と判断
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「ウリドキ株式会社が、名古屋証券取引所ネクスト市場へ本日上場いたしました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「出資先であるウリドキ株式会社が名古屋証券取引所ネクスト市場へ本日上場」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年10月7日／本日上場」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本日上場いたしました」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「本日上場いたしました／業績に与える影響は軽微と判断しております」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「ウリドキ株式会社／名古屋証券取引所ネクスト市場へ本日上場」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 資本関係の相手（原文: 「エルテスグループの出資先であるウリドキ株式会社」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「代表者：代表取締役 木暮康雄／所在地：東京都新宿区／設立：2014年12月／資本金：77,560,011円／事業内容：C2B買取プラットフォーム『ウリドキ』の運営、リユース情報メディア『ウリドキプラス』の運営」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「エルテスグループの出資先」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「名古屋証券取引所ネクスト市場」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「2025年10月7日／業績に与える影響は軽微と判断しております」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する収益・成長への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「2026年2月期の業績に与える影響は軽微と判断しております」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「出資先であるウリドキ株式会社が…上場」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「ウリドキ株式会社が…上場」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「ウリドキ株式会社の上場に関する記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「出資先であるウリドキ株式会社が…上場」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「名古屋証券取引所ネクスト市場」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「名古屋証券取引所ネクスト市場／https://uridoki.co.jp/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「各位、日付、会社名、証券コード／ウリドキ株式会社について、関連サイト」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「世界を変える C2B プラットフォームをつくる／イノベーションを起こすことを目指している」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「今後公表すべき事項が発生した場合には速やかにお知らせいたします」）
