# エルテス（3967） ネット炎上レポート総集編 2024年の炎上トレンドと2025年の炎上予測

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3967/disclosure/20241125528767
種別: その他開示
開示日: 2024-11-26
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/3967

## 何が変わったか

エルテスが、2024年のSNS炎上事例の傾向と、2025年に想定される炎上リスクをまとめたレポートをサービスサイトで公開しました。

## 会社が挙げた理由

SNS炎上リスクへの意識喚起を目的に、1年間のネット炎上を振り返り、翌年の炎上傾向の予測と併せて解説するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 2024年の炎上トレンドと2025年の炎上予測｜ネット炎上レポート総集編
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月26日（発表・公開済み）
- 適用分野: SNS炎上リスク、企業の危機管理、広報・PR、生成AI活用、タレント起用、カスタマーハラスメント、偽情報・誤情報対策
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 本取り組みが業績に与える影響は軽微。来期以降の見通しに大きく影響を与える場合は速やかに開示する
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「サービスサイトにて発表いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 11 月 26 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「1 年間のネット炎上についてまとめ」／「エルテスが毎月配信している炎上レポート」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024 年の炎上トレンド」／「2024 年の炎上についてまとめ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「注目される可能性があります」／「成立する見込み」／「増加することが想定されます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「業績影響は「軽微」とされ、金額・比率は記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値化された実績・予測の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「SNS やメディアの中で…常時ウォッチング。その中で…炎上事例と認定」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「生成 AI の活用」「大阪万博」「偽情報・誤情報」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標・成長ドライバーに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本取り組みが業績に与える影響は軽微であります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「レポート…をサービスサイトにて発表いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「エルテス…は…レポート…を…発表いたしました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ネット炎上レポート総集編」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「エルテス…は…レポート…を…発表いたしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社エルテス…は…発表いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本を前進させ続ける」／「東京都でカスハラ防止の条例」／「大阪万博」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「2024 年の炎上トレンドと 2025 年の炎上予測｜ネット炎上レポート総集編」／URL記載」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」／「株式会社エルテス（証券コード：3967）」／会社概要・お問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「安全なデジタル社会をつくり、日本を前進させ続ける。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「可能性があります」／「成立する見込み」／「増加することが想定されます」／「大きく影響を与える場合は、速やかに開示」」）
