# オークネット（3964） 主要株主の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3964/disclosure/20241122528002
種別: 発生事実
開示日: 2024-11-22
Komoriの読み（0-100）: 31
企業ページ: https://komori.app/company/3964

## 何が変わったか

株式会社Blue Peakがフレックスコーポレーション株式会社の保有株式の一部を譲り受け、藤崎真弘氏との共同保有分を含む議決権割合が3.28％から11.05％に上昇しました。これにより、Blue Peakが当社の主要株主となりました。

## 会社が挙げた理由

株式会社Blue Peakから、フレックスコーポレーション株式会社が保有する株式の一部を譲り受ける旨の報告を受けたため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 主要株主の異動
- 発生日: 2024年11月22日
- 認知日・通知受領日: 2024年11月22日（株式会社Blue Peakから報告を受けた日）
- 対象となる主体: 提出会社：株式会社オークネット、異動株主：株式会社Blue Peak、共同保有者：藤崎真弘
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 株式会社Blue Peakがフレックスコーポレーション株式会社の保有する株式の一部を譲り受ける旨の報告を受けたこと
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 業績への影響はありません
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 7,958個（795,810株）、3.28％。2024年9月30日現在の割合。株式会社Blue Peak保有538,600株と藤崎真弘保有257,210株の合算。
- 異動後の議決権所有割合: 26,786個（2,678,680株）、11.05％。2024年9月30日現在の総株主の議決権の数を基準とした割合。株式会社Blue Peak保有2,421,470株と藤崎真弘保有257,210株の合算。
- 今後の見通し: 今回の主要株主の異動による業績への影響はありません。提出予定の大量保有報告書では藤崎真弘が共同保有者とされる予定です。
- 続報の予定: 提出予定の大量保有報告書において、藤崎真弘が共同保有者とされる予定。

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「今回の主要株主の異動による業績への影響はありません。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「今回の主要株主の異動による業績への影響はありません。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想は据え置き（原文: 「「今回の主要株主の異動による業績への影響はありません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「業績への影響について「ありません」と記載されているが、金額は記載されていない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「当社の主要株主に異動がありました」および株式会社Blue Peakの異動前後の保有議決権数の記載。」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に出荷・生産・販売の停止、拠点閉鎖またはサービス停止に関する記載はない。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文に継続企業の前提、債務超過、上場維持基準または債務履行に関する記載はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「業績への影響はありません」と記載され、影響額の金銭表示はない。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「本文に影響を計上する事業年度または四半期の記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2024年11月22日付けで、当社の主要株主に異動がありました」および「本日、2024年11月22日付けで」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「株式会社 Blue Peak」「フレックスコーポレーション株式会社」「藤崎 真弘」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「異動前「7,958個（795,810株）」「3.28％」（2024年9月30日現在）、異動後「26,786個（2,678,680株）」「11.05％」および「2024年11月22日」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文の「３．異動前後における当該株主の所有する議決権の数…」に数値が記載されている。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「2024年11月22日付けで、当社の主要株主に異動がありました」および異動前後の具体的な議決権数・割合。」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「本文は「主要株主の異動に関するお知らせ」として異動の経緯と数値を記載しており、過去の同一事象の開示への言及がない。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に「続報」「前回開示」などの記載がない。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「「提出予定の大量保有報告書においては、以下の株主が共同保有者とされる予定です。」」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文に第三者委員会、特別調査委員会または外部専門家に関する記載はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「主要株主に異動がありました」「異動後」「業績への影響はありません」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「株式会社 Blue Peak より…フレックスコーポレーション株式会社が保有する株式の一部を譲り受ける旨の報告を受けました。」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「異動株主として「株式会社 Blue Peak」、譲渡元として「フレックスコーポレーション株式会社」が記載されている。」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文に訴訟、仲裁、当局調査または行政処分に関する記載はない。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当局からの期限付き報告義務または改善義務に関する記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文に開示遅延、提出期限徒過、過去開示の取消または訂正に関する記載はない。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「異動理由として「フレックスコーポレーション株式会社が保有する株式の一部を譲り受ける旨」が記載され、再発防止策の記載はない。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員報酬の減額、処分または辞任に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文に謝罪に関する記載はない。」）
