# チェンジホールディングス（3962） FY2019 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3962/filing/2019-q3
提出日: 2020-02-12
対象期間: 2019-10-01 〜 2019-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/3962
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100HZCN.pdf

## 事業

チェンジホールディングスは、日本における人口減少・高齢化社会の課題に対応するべく「Change People、Change Business、Change Japan」をミッションとし、「生産性をCHANGEする」ことをビジョンに掲げ、主にデジタルトランスフォーメーションを推進する NEW-ITトランスフォーメーション事業、IT企業への投資を通じた企業価値向上を図る 投資事業、地域共創を推進する パブリテック事業の3領域で事業を展開しています。2018年11月30日に株式会社トラストバンクを子会社化し、パブリテック事業を開始しています。第1四半期連結決算閣での主要指標は、売上高4,512,854千円、営業利益2,570,690千円、経常利益2,566,314千円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,141,662千円、等です。セグメント別には NEW-ITトランスフォーメーション事業が売上高618,994千円、セグメント利益115,571千円、投資事業が売上高0千円・セグメント損失5,147千円、パブリテック事業が売上高3,893,859千円・セグメント利益2,735,455千円となっています。補足情報として、トラストバンクの企業結合に伴うのれんの増加が計上されており、パブリテック事業の資産増加等が記載されています。

## セグメント

- NEW-ITトランスフォーメーション事業 / 売上高 6億円 / 営業利益 1億円
- 投資事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 -5百万円
- パブリテック事業 / 売上高 39億円 / 営業利益 27億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 沿革: 沿革と中期目標。
