# チェンジホールディングス（3962） チェンジホールディングス 2026年9月PRトピックスに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3962/disclosure/20261001544327
種別: その他開示
開示日: 2026-10-01
Komoriの読み（0-100）: 72
企業ページ: https://komori.app/company/3962

## 何が変わったか

2026年9月にチェンジホールディングスグループが公表した、各事業の主要なプレスリリースや活動をセグメント・領域別に整理して投資家向けにまとめた。新たな単一案件の決定や業績数値の開示ではない。

## 会社が挙げた理由

投資家が当社グループの各事業の状況や今後の取り組みを理解できるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SNS活用リテラシー、Profiit（プロフィート）、サイバー攻撃対応ナビ、インバウンドのトビラ、ねこふる、自治体AIエージェント活用実証
- 相手先: アウターク、日本航空（JAL）、栃木県那須塩原市、奈良県三宅町、ラック、ネコリパートナーズ
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: アウタークをグループ会社化。JALとは地域産品のオーナーシッププログラムを共同開発。那須塩原市・三宅町とは自治体業務におけるAIエージェント活用の実証。ラックの脅威情報JLIST®を活用。ネコリパートナーズとはふるさと納税プラットフォームを共同で展開。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: Profiit（プロフィート）は2026年9月1日より正式提供開始。その他のサービスの開始日はnot_disclosed。
- 適用分野: 自治体業務、教育（生徒・保護者・教職員）、サイバーセキュリティ、訪日集客、地域産品・ふるさと納税、プライバシーガバナンス
- 受賞名・認証名: 日経BP ガバメントテクノロジー自治体ITシステム満足度調査 2026-2027 情報共有ソフト/サービス部門 2年連続1位
- 授与・認証機関: 日経BP
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 過去最多約190自治体が参加した第12回ふるさとチョイス大感謝祭
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 約600件超の知見、約190自治体が集結、約1,500名を対象とした意識調査
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日経BP ガバメントテクノロジー自治体ITシステム満足度調査 2026-2027

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年9月 PRトピックス（4領域の主要PR）」「各プレスリリース等の公表時点における内容をまとめた参考情報」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「Profiit（プロフィート）を9月1日より正式提供開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「チェンジホールディングス 2026年９月 PRトピックスに関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「日付「2026年10月1日」および「2026年9月 PRトピックス」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「掲載情報は各プレスリリース等の公表時点における内容をまとめた参考情報」「すべての活動を網羅するものではありません」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先名と活動内容の記載のみで、会社概要欄はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「AI開発会社『アウターク』をグループ会社化」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「栃木県那須塩原市、奈良県三宅町」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日経BP ガバメントテクノロジー自治体ITシステム満足度調査 2026-2027」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年9月」「9月1日より正式提供開始」「約190自治体」「約1,500名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「各事業の状況や今後の取り組みについてご理解いただくことを目的」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「投資家の皆様に…ご理解いただくことを目的として」「主要なニュースの概要について…お知らせします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「NEW-ITトランスフォーメーション、パブリテックの2つのセグメント及び4つの領域」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「表中に「チェンジHDグループ」「トラストバンク」「チェンジ」等の会社名が記載されている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「日経BP ガバメントテクノロジー自治体ITシステム満足度調査 2026-2027…2年連続1位を獲得」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「訪日集客パッケージ『インバウンドのトビラ』」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「生成AI時代の誹謗中傷・なりすまし・誤情報」「店員が直接責められる場面を減らすためのロボット活用」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Profiit（プロフィート）」「サイバー攻撃対応ナビ」「JLIST®」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「株式会社チェンジホールディングス (コード番号：3962 東証プライム)」「本件の問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「セグメント、領域、会社、トピック、活動内容を表形式で記載している。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「掲載情報は…参考情報」「当社グループのすべての活動を網羅するものではありません」」）
