# チェンジホールディングス（3962） ふるさとチョイス、OEM等のパートナー連携による累計寄付額が1000億円を達成

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3962/disclosure/20251024578640
種別: その他開示
開示日: 2025-10-27
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企業ページ: https://komori.app/company/3962

## 何が変わったか

トラストバンクが運営する「ふるさとチョイス」で、OEMなどのパートナー連携を通じた累計寄付額が1,000億円に達した。連携先の顧客基盤は延べ2億人規模まで拡大し、今後さらに連携を強化する方針。

## 会社が挙げた理由

ふるさと納税市場の拡大や、ポイント付与禁止を受けた業界再編の見込みを背景に、地域支援を軸とした信頼性・持続性のあるパートナー連携を強化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ふるさとチョイス、ふるさとチョイス OEM
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: トラストバンクは株式会社チェンジホールディングスの子会社。ふるさとチョイスではOEM等のパートナー企業と連携している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ふるさと納税、地域支援、自治体向けサービス、地域創生
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 連携先の顧客基盤は延べ2億人規模。ふるさとチョイスは申込可能自治体が1700自治体超、お礼の品数が76万点超（2024年10月）。
- 定量的な効果: パートナー連携を通じた累計寄付額が1000億円に達成
- 利用実績: パートナー連携を通じた累計寄付額1000億円。顧客基盤は延べ2億人規模。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: JMRO調べ（お申し込み可能自治体数No.1、お礼の品掲載数No.1について、2024年10月時点）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「パートナー連携を通じた累計寄付額が 1000 億円を達成したことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「OEM等のパートナー連携について、契約書・協定書の締結や決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「今後はさらにパートナー連携を強化します」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「創業以来の強みである『地域支援』を軸に、ふるさとチョイスのパートナー連携を通じて…構築してきました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「累計寄付額が 1000 億円を達成したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「1000億円を達成した」／「数サイトに集約する動きが加速すると見込まれます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「パートナー企業との共創」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「OEM等のパートナー連携」／「パートナー企業との共創」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「パートナー企業の会社概要の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「パートナー企業について、子会社・グループ会社・役員・大株主等との関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「パートナー企業」とのみ記載され、導入先・提供先の実名はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「パートナー連携を通じた累計寄付額が 1000 億円を達成」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計寄付額」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「No.1（2024年10月時点、JMRO調べ）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「累計寄付額が1000億円」／「延べ2億人規模」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「『ふるさとチョイス経済圏』の形成を加速」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益など業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ふるさと納税総合サイト『ふるさとチョイス』」／「累計寄付額」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「ふるさとチョイスのパートナーネットワーク」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今後はさらにパートナー連携を強化します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「同社が運営するふるさと納税総合サイト『ふるさとチョイス』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社チェンジホールディングス…の子会社である株式会社トラストバンク」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内初のふるさと納税総合サイト」／「お申し込み可能自治体数 No.1、お礼の品掲載数 No.1（2024年10月時点、JMRO調べ）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「お申し込み可能自治体は全国約95%となる1700自治体超」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「延べ2億人規模の顧客基盤」／「累計寄付額が1000億円」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ポイントによる寄付獲得を主軸としていた新興サイトのビジネスモデル」／「信頼性と持続性を両立するエコシステム」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ふるさとチョイス」／「LoGoチャット」／「LoGoフォーム」／「めいぶつチョイス」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本件の問い合わせ先：株式会社チェンジホールディングス 広報担当」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内最大級のふるさと納税サイト」／「創業以来の強み」／「持続的な地域社会の発展」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「数サイトに集約する動きが加速すると見込まれます」／「ポイント付与禁止」」）
