# チェンジホールディングス（3962） 丸井とふるさとチョイス、エポスポイントが使える・貯まるふるさと納税サイト「マルイふるさと納税」をオープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3962/disclosure/20250807533982
種別: その他開示
開示日: 2025-08-07
Komoriの読み（0-100）: 81
企業ページ: https://komori.app/company/3962

## 何が変わったか

丸井とトラストバンクが、エポスポイントを使ったり貯めたりできるふるさと納税サイト「マルイふるさと納税」を開設した。全国約1,500以上の自治体への寄付と返礼品選びに対応する。

## 会社が挙げた理由

丸井グループとトラストバンクの、ふるさと納税を通じて寄付者と地域のより良い関係を築きたいという思いが重なり実現した。エポスカード会員にふるさと納税をより身近に、楽しく利用してもらうことを目指している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: マルイふるさと納税、エポスポイント、エポスかんたん決済
- 相手先: 株式会社丸井、株式会社トラストバンク
- 相手先の概要: 株式会社丸井：本社東京都中野区、取締役社長は青野真博。株式会社トラストバンク：本社東京都品川区、代表取締役は福留大士、2012年4月創業。ふるさと納税総合サイト「ふるさとチョイス」などを運営。
- 当社との関係: トラストバンクは株式会社チェンジホールディングスの子会社。丸井とは、トラストバンクによるふるさと納税サイト構築のOEM提供を通じた共創・協業関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月7日（実績）
- 適用分野: ふるさと納税、地域創生、寄付、自治体・地域経済の活性化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全国約1,500以上の自治体に対応
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: JMRO調べ（2024年10月時点。ふるさとチョイスのお申し込み可能自治体数・お礼の品掲載数No.1）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日 8 月 7 日（木）、ふるさと納税サイト『マルイふるさと納税』をオープンします」／「サイト開設日：2025 年 8 月 7 日（木）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「サイト開設日：2025 年 8 月 7 日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『マルイふるさと納税』をオープン」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2025 年 8 月７日」／「サイト開設日：2025 年 8 月 7 日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ふるさと納税サイト『マルイふるさと納税』をオープンします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社丸井」／「株式会社トラストバンク」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「トラストバンクとの共創により誕生した『マルイふるさと納税』」／「本協業」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都中野区、取締役社長：青野 真博」／「本社：東京都品川区、代表取締役：福留 大士」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社チェンジホールディングスの子会社である…株式会社トラストバンク」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国約 1,500 以上の自治体」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「全国約 1,500 以上の自治体に寄付し」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「2024 年 10 月時点、JMRO 調べ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全国約 1,500 以上の自治体」／「サイト開設日：2025 年 8 月 7 日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「地域経済の活性化を目指し」／「関係・交流人口の拡大につなげていきます」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ふるさと納税サイト『マルイふるさと納税』をオープン」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「エポスカード会員にふるさと納税をもっと身近に」／「全国約 1,500 以上の自治体」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「サイト『マルイふるさと納税』をオープン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「トラストバンクとの共創により誕生」／「本協業」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社チェンジホールディングス」と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内最大級」／「お申し込み可能自治体数 No.1、お礼の品掲載数 No.1（2024 年 10 月時点、JMRO 調べ）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国約 1,500 以上の自治体」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「国内最大級のふるさと納税サイト」／「お申し込み可能自治体数 No.1、お礼の品掲載数 No.1」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「サイト名：マルイふるさと納税」／サイトURLの記載」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本件に関するお問い合わせ」／丸井グループ広報室・トラストバンク広報担当の記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ふるさと納税がもっと身近に、楽しく」／「国内最大級」」）
