# チェンジホールディングス（3962） サイリーグホールディングス株式会社によるIssueHunt株式会社への出資に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3962/disclosure/20250408510416
種別: その他開示
開示日: 2025-04-09
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/3962

## 何が変わったか

チェンジホールディングスの子会社であるサイリーグホールディングスが、IssueHuntに出資した。出資を通じて、IssueHuntの脆弱性管理サービス「Baseline」をグループ顧客などへ広げる支援を行う。

## 会社が挙げた理由

サイバー攻撃や脆弱性への対策需要が高まる中、IssueHuntへの支援と「Baseline」の顧客提供を通じて、日本企業のサイバーセキュリティ向上、DX推進、生産性向上に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Baseline
- 相手先: IssueHunt株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都中央区日本橋茅場町1-8-1、代表取締役社長：横溝一将、取締役CTO：Choi Junyoung、サイバーセキュリティ事業、設立：2014年4月
- 当社との関係: サイリーグホールディングス株式会社が2025年4月1日付で出資。サイリーグHDは株式会社チェンジホールディングスの子会社で中間持株会社。出資比率・出資後の資本関係の詳細はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: Webアプリケーション、スマートフォンアプリ、ECサイト、Webサービス、ソフトウェアの脆弱性および情報資産の管理、DevSecOps
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 企業の情報資産の特定・管理、脆弱性検知の仕組み構築、検知した脆弱性の管理・運用における工数削減が可能と記載。数値はnot_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年4月1日付にて出資したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「出資したことをお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年4月1日付」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年4月9日」および「2025年4月1日付にて出資した」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出資したことをお知らせいたします」「支援していきます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「IssueHunt株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 資本関係の相手（原文: 「「IssueHunt株式会社に対して、2025年4月1日付にて出資した」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地 東京都中央区日本橋茅場町1-8-1」「設立 2014年4月」「役員」「事業内容 サイバーセキュリティ事業」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「チェンジグループの顧客への提供」「幅広い顧客への提供」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「出資額、提供価格、利用実績、効果の数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「IssueHunt株式会社」「Webサイト https://IssueHunt.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「工数の削減を実現することが可能」と記載されているが数値なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「日本企業のサイバーセキュリティを高めつつ、DX推進や生産性の向上にも貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「表題「サイリーグホールディングス株式会社によるIssueHunt株式会社への出資に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「サイバーセキュリティ事業を推進する中間持株会社」「チェンジグループの顧客への提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「チェンジホールディングスの子会社で、サイバーセキュリティ事業を推進する中間持株会社であるサイリーグホールディングス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「サービス『Baseline』」「https://IssueHunt.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「株式会社チェンジホールディングス (コード番号：3962 東証プライム)」「本件の問い合わせ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「安全かつイノベーティブな製品・サービス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
